2026年4月19日(日)明治安田J1百年構想リーグ 第11節 ファジアーノ岡山戦において、「GAMBA MULTI SPORTS DAY 2026」として無料配布されたアメフトシャツです。 番号が大きく胸にあるのがいかにもアメフトシャツです。 胸の上部分や背中にもデザインが入っていることと、番号も影が付いているのが面白いです。
■青と黒の誇り 2023シーズンより、長期パートナーシップを結んだヒュンメルとガンバ大阪。初めてとなるヒュンメル製ユニフォームは、2021年に30周年を迎え、リブランディングを実施したガンバ大阪の歴史を踏まえ、青と黒のストライプという伝統的なユニフォームになりました。 FPの1stユニフォームは、胸の中央に高級感のあるポリクレストワッペンでエンブレムを配置。青と黒のストライプは、応援チャントにもある、「青と黒の誇り」、「青と黒の戦士」で、ガンバ大阪そのものを表します。青地には日本を代表するスポーツエクスペリエンスブランドを目指すガンバ大阪のテーマである「BE THE HEAT , BE THE HEART」からインスパイアを受け、目指す6つのゴールを6本のラインでイメージ。全体的にかけたグラデーションで青く燃える炎を表しました。
襟部にはクラブのテーマである「BE THE HEAT , BE THE HEART」を配置し、襟裏にはパナソニックスタジアム吹田のイラストとヒュンメルの100周年ロゴを配置。1923年に、世界で初めてスタッド付きサッカースパイクを開発して誕生したヒュンメルが、ガンバ大阪と共に次の100年へのスタートを切り、情熱を共に燃やす宣言を表現しました。
全体的にかけたグラデーションで青く燃える炎を表しています 青と黒のストライプはガンバ大阪のサポーターが歌う「青と黒の誇り」「青と黒の戦士」でガンバ大阪そのものを表現。 青字には日本を代表するスポーツエクスペリエンスブランドを目指すガンバ大阪のテーマである「BE THE HEAT , BE THE HEART」からインスパイアを受け、目指す6つのゴールを6本のラインでイメージ。
SUITA, JAPAN – JULY 22: Takashi Usami of Gamba Osaka looks on during the preseason friendly between Celtic and Gamba Osaka at Panasonic Stadium Suita on July 22, 2023 in Suita, Osaka, Japan. (Photo by Masashi Hara/Getty Images)