

「天使のまなざし」
2025年11月8日(土)~16日(日)
13:00~18:00
休廊 10(月)・13(木)
Atelier cypris(アトリエキプリス)
〒537-0022
大阪市東成区中本5-27-15 なんでもやビル3F
https://www.ateliercypris.com/


「天使のまなざし」
2025年11月8日(土)~16日(日)
13:00~18:00
休廊 10(月)・13(木)
Atelier cypris(アトリエキプリス)
〒537-0022
大阪市東成区中本5-27-15 なんでもやビル3F
https://www.ateliercypris.com/
終了しました。


「イラストレーション展+ Vol.6」
大河 繁/尾中 哲夫/木村 智博/岡田 大貴
2025/8/20(水)~8/24(日)12:00~19:00
(最終日は18:00まで)
イロリムラ[89]画廊 展示室1
終了しました。


2025年3月8日(土)~23日(日)
12:00~19:00
月・火休
みうらじろうギャラリー@5 JIRO MIURA GALLERY
103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町2-5 石倉ビル5階
https://jiromiuragallery.com/
2024年8月31日 (土)〜9月8日(日)会期中無休
11:00〜18:00
GALLERY龍屋
https://t2y.info/exhibition/23184/
S0サイズ(180×180mm)作品の展示販売。

2024年9月18日(水)-24(火)
10:00~18:00 (最終日は16:00まで)
高槻阪急アートギャラリー


大河 繁/尾中 哲夫/木村 智博/岡田 大貴
2024/8/21(水)~8/25(日)12:00~19:00
(最終日は18:00まで)
イロリムラ[89]画廊 展示室1


木村智博個展「ゆめみる」
2024年2月17日(土)~3月3日(日)
12:00~19:00
月曜、火曜休
みうらじろうギャラリー JIRO MIURA GALLERY
103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町2-5 石倉ビル5階
https://jiromiuragallery.com/




2023年11月7日(火)~19日(日)
13:00~18:00
休廊 月・水
Atelier cypris(アトリエキプリス)
〒537-0022
大阪市東成区中本5-27-15 なんでもやビル3F
https://www.ateliercypris.com/
絵本『わたしのいろ』が販売開始されました。
以前、制作した絵本ですが非常に思い入れのある作品です。
ハードカバーで、中のページも紙が厚くマットな質感で
とても綺麗に仕上がっています。

サイズ:A5
本文:34p
価格: 価格1,650円(本体価格1500円+消費税150円)
石田製本株式会社のご協力で製本、販売することになりました。
https://i-bb.co.jp/
下記サイトで販売されています。
■直販サイト販売ページ(送料無料)
https://arquet.official.ec/items/76845578
■Amazon販売ページ(送料400円)
https://amzn.to/3rJntw1
『わたしのいろ』は、鮮やかな色彩が3DCGで描かれた絵本作品です。
この物語は、色のない世界に住むコローレという女の子の心温まるお話です。
主人公のコローレは、絵を描くことが大好きな女の子です。
ある日、彼女のもとに突然、男の人が訪れ、特別な「色」をプレゼントしてくれます。
コローレはその「色」を使って世界を鮮やかに彩り始めます。
しかし、どんなに試しても、自分自身に色をつけることができませんでした。
悲しみに包まれるコローレですが、彼女は次第に自分が持っている素晴らしい力に気づいていきます。
自分自身は色を持たなくても、周りのものを輝かせることができるのです。
その発見が彼女に幸せな気持ちをもたらします。
『わたしのいろ』は、色彩の美しさとともに、自己受容や他者への思いやりといった大切なテーマを描き出す絵本です。
読者はコローレと共に、自分自身の内面の輝きを見つけ出す旅に出るでしょう。
この心温まる物語と魅力的な世界観が組み合わさった『わたしのいろ』は、子供から大人まで幅広い読者層にお楽しみいただける作品です。
ぜひ、コローレの鮮やかな旅にご参加ください。
■この絵本を制作したきっかけ
漫画や映画でも主人公がいかに頑張り輝くかといった
テーマの作品が多いなと感じていました。これまでの経験から
自分自身が輝くことよりも、周りが輝く(活躍)することも自分の役割であり
嬉しいことだと気づきました。
表舞台にはでてこない影で支える方々がいるからこそ、主人公が輝くことができるのです。
そのような方々を応援する気持ちでこの絵本を制作しました。


