グラタンです。ホワイトソースも妻の手作りです。
ペスカトーレ。貝から出るうまみがたまりません。
我が家のカレー。ルーもスパイスを組み合わせた妻特製です。
チリコンカン。豆などが入った料理です。お酒にあう一品。
りんごを使ったシンプルなデザート。りんごは焼くと甘みが強まります。
中国に1-0の勝利。
しかし、中国はなぜあんなプレーばっかりなんだろう?
審判も最悪だし。
選手があれだけ冷静にやっているのが不思議なくらい。
選手生命に関わるような危険な反則なのに
イエローカードだけ。
レッドカードは何のためにあるのか聞きたい。
あの国でオリンピックをやる意味があるんだろうか?。
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BRUTUS (ブルータス) 2008年 2/15号 [雑誌]
販売元:マガジンハウス |
タイトルに負けて買ってしまった雑誌。(笑)
ここ何年か大学に入ってくる学生が、
アートのことをほとんど知らないという現実。
現代アートって何?って聞かれたときに、
どう答えたらいいのか迷ってしまうので、
こういう本を読むと、こういう説明をすればわかりやすいのか
というヒントがもらえた。
最近は、東京でも現代アートの展覧会が多く開催されている
みたいだし、それだけ日本人にも少しずつアートに対する
理解が変わってきているのかもしれない。
こちらもこのブログでお馴染みの
オ・グルニエ・ドールのケーキです。
いつ行っても混雑している店内からわかる通り、
はずれがありません。
京都の錦市場に行ったときには要チェックです。
これはベリーがのった甘酸っぱいケーキです
こちらはチョコレートケーキ
チョコレートは温度の管理が難しく、素人にはなかなか手がだせません。
口の中でとろっととけるこの食感は、さすがプロだとうならせます。
このブログではおなじみの
ILPAPPALARDOに行ってきました。
先月は妻とこどもの誕生日ということもあり、久しぶりの京都に。
こどもが小さいとなかなか外食はできないのですが、
こどもを交代で抱っこしながらの食事に。
そうまでしても食べたいお店です。
まずは前菜。野菜やお肉といった厳選された素材が光ります。
どれから食べようか迷ってしまいます。
妻とリゾットとピッツァをシェアすることに。
これはサフランの入ったリゾット。こういう新しい味に出会えるのも
このお店の気に入っている理由のひとつ。
これはピッツァ。
このお店でこれを食べなきゃ駄目です。
炭の香りと生地のもちもちの食感がたまりません。
そしてメインディッシュ。
鶏肉の濃厚な味わいと、野菜のさっくりとした食感が見事。
そしてデザートです。
これだけの種類がついていると食べたーという満足感いっぱいです。
そして最後のコーヒー。
飲みかけで少し汚いですが、このコップのデザインもかわいいです。
こういう細かい部分にこだわりを感じるところも良いところ。
これだけ食べて2.100円というお得さ。
ほんとにブラボーです。
MacBook Airでましたね。
Airというだけにもっと小型のものかと想像していましたが、
薄さの方でした。
でも、持ち運びにはこれくらいの薄さと軽さでないと。
ようやくマックにも持ち運びができるものがでてきたという印象です。
これからは薄型テレビと同じように、薄さと軽さが求められる時代
なんだと思います。
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チャーリーとチョコレート工場
販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ |
この映画は見たかった映画のひとつで、今日ようやく
テレビで見ることができました。あの不思議な雰囲気と映像の
美しさは見ていて飽きない楽しさでした。
なんとなくヨーロッパの雰囲気の映像がいいです。
ジョニーデップは、不思議なキャラクターが、やっぱりはまり役。
なかなかでした。