今年は、梅をつけこんで梅ジュースをつくっています。
暑くなる頃に飲み頃。
疲れた体に効きそうです。
iPhone?と思ってしまうこの外観。
以下、記事より抜粋
■「iPhoneより高機能」で挑むサムスン携帯
InstinctはiPhoneと同じく全面タッチスクリーンで、3.1インチ液晶、200万画素のカメラを搭載する。OSはWindows Mobile 6.1で、GPS、ブルートゥースにも対応している。2GBのマイクロSDカードを同梱し、最大8GBまで利用できる。通信方式はCDMA2000 1xEV-DO Rev.Aで、同じ3GでもiPhone3G より高速にインターネット接続できる。
なんだそうです。
ここまでくるとなんでもありになってくる。
日本のメーカーも同じようなもの出してくるんだろう。
iPhoneより少し機能がいいというのがなんとも・・・
それくらい、本家のiPhoneのデザインや操作性がすぐれていると
いうことなんだろうけど。
あまりにもかわいくておもしろかったので、
おもわずはりつけてしまいました。→
さ~ん 週間くらいではずすと思いますが・・・
ここのところ少々疲れ気味。
なんとなくこってりピリカラ系が食べたいと思い、
生麺タイプの坦坦麺を買ってきてお昼に食べた。
これが結構本格的なスープでなかなかおいしかった。
この時期は、毎年疲れがたまってくる頃なので、
なんとかこれで乗り切りたい。
近々写真もアップ予定

ロフトワーク主催のGreen PowerTシャツアートコンテストに参加しています。
自然エネルギーによる発電を推進するプロジェクトです。
温暖化を含め、原子力などの問題もたくさんあります。
自然エネルギーだけで全ての電力をまかなえるかどうかわからないけど、
もっと自然エネルギーを活用して欲しいものです。
自分も何か役に立てればということで
参加させてもらいました。
詳しくはこちら
http://loftwork.com/special/gp_tshirts.aspx
http://www.loftwork.com/special/dl/greenpower_tshirts.aspx
ダウンロードはこちら
DELLの新しいノートパソコンが届いた。
以前使っていたiBookがインターネットすら遅くてできない状態になり
いよいよ使えない状態になってしまった。
とりあえずiBookは音楽再生用のパソコンとして活躍してもらうことに。
パソコンの仕様は
Vista Ultimate
Core2Duo 2G
メモリを4G
ハードディスクは7200回転で200G
3Dもするかもしれないと思い、Geforce。
これで14万。
このスペックをこの値段で買えるようになったということは
すごいことです。
しばらく使ってみた感想として今、家にあるパソコンのどれより
速いし、メモリが4Gあるおかげで快適に動かせる。
ネットも無線でやっているものの、直接つないでいるかのように
はやい。
バッテリーも5時間近くもつので、電源の線が邪魔になることもなくいい。
持ち運びを重視しているので、画面の表示が少し狭い。
横は1280あるので、いいんだけど
縦が800なので、PhotoShopなんかの作業はやりづらいかも。
でも、メールやネットなんかは余裕でできるし、Blogの更新も
これ一台でできるので、場所にとらわれずに作業できるように
なったのがうれしい。
妻も使うので、ユーザーをわけて使うことで、
それぞれの作業スペースや仕様も確保。
これから活躍してもらいます。
「iPhone」はソフトバンクから発売という記事が。
携帯買い替えたばっかりなのにー!
しまった。
この記事がもう少しはやくでていたら、携帯買い替えるの
待ったかも。
でも、最初はとんでもない値段になるだろうし、
ちょっと様子を見ることにしよう。
先週末から子供が体調を崩し、40度近い熱が。
最初は、咳だけだったので、それほど心配はしていなかったんだけど
ちょっとひどくなってきたので、一度病院で診てもらうことに。
ウィルス性の風邪だということだったので、
薬をもらい帰宅。
次の日、突然熱がでてから、なかなか下がらず、しかも食べたものを
嘔吐してしまうので、もう一度病院に。
薬が効いていなかったようなので、少し強い薬をもらい、
点滴をうってもらったら熱がみるみる下がり
とりあえず一安心。
点滴やら血を抜いたりやら、注射をいっぱいされたにも
かかわらず、泣かなかったらしく、ちょっと子供の成長を感じました。
国立国際美術館で行われている
液晶絵画展を見に行ってきた。
液晶テレビを使った展示は
何年か前から自分でも展示方法として考えていた。
デジタル作品の場合、モニターを使って制作しているので
当然テレビの光を使って展示した方が色も綺麗だし
自分のイメージに近い展示ができるということから。
しかし、ただ自分の作品をそのまま静止画として映すだけでは
何かもの足りないという気もしていた。
今回の液晶絵画展は、自分が考えていた方向性の先をいっていて、
いろんな可能性を見せてくれた展覧会だったと思う。
薄暗い中で光っている液晶の雰囲気は神秘的で綺麗だったし、
自分でイメージしていた空間そのものという印象。
ただ、作品を展示したり部分的に動かすだけでは
この先飽きられてしまうような印象もある。
もう少し踏み込んだコンセプトがないと、ただ、液晶テレビで展示
しただけということになってしまう。
そういう意味では、いろんなことが確認できた展覧会だったと思う。

今回は携帯で撮影。
国立国際の入り口。
液晶絵画展のポスター
国立国際は地下3階になっていて、コレクションの展示も行われていた。