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2009 Club Deportivo Oriente Petrolero (3RD?) JOMA

オリエンテ・ペトロレロはボリビア・サンタ・クルス・デ・ラ・シエラをホームタウンとするサッカークラブです。
クラブ創設は1955年11月5日。ホームスタジアムはエスタディオ・ラモン・タウイチ・アギレーラ 。
ボリビア国内リーグで4回の優勝回数を誇り、オリエンテ・ペトロレロはボリビアで2番目に人気のあるクラブです。

ボリビアのチームのユニフォームは手に入れることすら難しいのですが、今回また手に入れることができました。

このオリエンテ・ペトロレロのユニフォームは2枚目となります。
斬新なデザインと派手なスポンサーが特徴でしょうか。
面白いユニフォームには違いありません。

調べていくとCopa Sudamericana 仕様なのかもしれません。

10/11 SC.Internacional (H) #10 Reebok Banrisul

久しぶりの投稿となりました(^_^;)

ブラジルのSC.INTERNACIONALです。
今年は珍しくINTERNACINALのユニフォームがたくさん手に入りました。

メーカーはReebok 生産国はブラジル
2006-2011シーズンまでReebokがキットスポンサーとなっていましたが、翌シーズンからNikeに変更されています。

背番号10はアルゼンチン代表のアンドレス・ダレッサンドロD’Alessandro選手

なんとこのユニフォームはパンツとソックスまで付いていました!

パンツにもスポンサーが入っています。

胸スポンサーの「Banrisul」はブラジルの銀行

Brasil – Porto Alegre – RS – 28/11/2010 – Guinazu do Internacional disputa lance durante partida contra o Vit—ria no est‡dio Beira Rio pelo Campeonato Brasileiro 2010. Foto: Alexandre Lops/AGIF

Internacional’s Giuliano (L) celebrates with Nei after scoring against Sao Paulo during their Libertadores Cup football match held at Beira Rio Stadium in Porto Alegre, Brazil on July 28, 2010. AFP PHOTO/Jefferson BERNARDES (Photo credit should read JEFFERSON BERNARDES/AFP/Getty Images)

PORTO ALEGRE,RS, 18.04.2010: GAUCHÃO – INTERNACIONAL X PELOTAS – Torcida do Internacional antes da partida contra o Pelotas realizado na tarde de hoje pela final da Taça Fábio Koff do returno do Campeonato Gaúcho, no estádio Beira-Rio em Porto Alegre,RS Foto: Edu Andrade

PORTO ALEGRE,RS, 18.04.2010: GAUCHÃO – INTERNACIONAL X PELOTAS – Time do Internacional posa para fotografia antes da partida contra o Pelotas realizado na tarde de hoje pela final da Taça Fábio Koff do returno do Campeonato Gaúcho, no estádio Beira-Rio em Porto Alegre,RS Foto: Edu Andrade

 

2002 São Paulo Futebol Clube Treino (H) Penalty LG

2002年のSão Paulo FCのトレーニングシャツです。
KAKAが在籍していた時のモデルになります。

FUTEBOL – KAKÁ – ESPORTES – ACERVO – Kaká(D) e Sandro Hiroshi, jogadores do São Paulo, durante treino preparatório para a partida contra o Americano, válida pelo Torneio Rio-São Paulo de 2002 – Centro de Treinamento – Barra Funda – São Paulo – SP – Brasil – 09-04-2002 – Foto: Acervo/Gazeta Press

胸のデザインがポイントですね。

FUTEBOL – KAKÁ – ESPORTES – ACERVO – Os jogadores do São Paulo(da esquerda para direita): Reinaldo, Kaká e Jean, durante o treino preparatório para a partida contra o Palmeiras, válida pelo Campeonato Brasileiro de 2002 – Centro de Treinamento – Barra Funda – São Paulo – SP – Brasil – 30-09-2002 – Foto: Acervo/Gazeta Press

FUTEBOL – KAKÁ – ESPORTES – ACERVO – Kaká(E), jogador do São Paulo, durante o treino preparatório para a partida contra o Americano, válida pelo Torneio Rio-São Paulo de 2002 – Centro de Treinamento – Barra Funda – São Paulo – SP – Brasil – 09-04-2002 – Foto: Acervo/Gazeta Press

FUTEBOL – KAKÁ – ESPORTES – ACERVO – Kaká, jogador do São Paulo, durante o treino preparatório para a partida contra o Bangu, válida pelo Torneio Rio-São Paulo de 2002 – Centro de Treinamento – Barra Funda – São Paulo – SP – Brasil – 15-03-2002 – Foto: Acervo/Gazeta Press

FUTEBOL – KAKÁ – ESPORTES – ACERVO – Kaká(D), jogador do São Paulo, durante o treino preparatório para a partida contra o Palmeiras, válida pelo Torneio Rio-São Paulo de 2002 – Centro de Treinamento – Barra Funda – São Paulo – SP – Brasil – 26-04-2002 – Foto: Djalma Vassão/Gazeta Press

2017 JAPAN NATIONAL TEAM MEMORIAL VS SIRIA (H) ADIDAS climacool

このようなコンセプトのもとに作られた限定2万枚の日本代表ユニフォーム。
ブルーの発色はとても良いと思います。
しかし、あの頃のデザインを踏襲しているとは言え、あまりカッコよさを感じないのは私だけなのでしょうか。
でも背番号を入れるともっと良くなりそうなので、番号を入れに行きたいと思っています。

両袖には懐かしの炎のマーク入り。

96 COSMO OIL YOKKAICHI FC (H) #16 asics Mach Worn S/S

コスモ石油四日市FCの選手仕様のアウェーモデルです。
長袖はすでにご紹介していましたが、今回半袖も入手したので改めて半袖も公開です!

90年代は特に面白いデザインのユニフォームが出てきた時代で、このコスモも当時としてはかなり珍しいデザインでした。
今では川崎フロンターレのアウェイユニフォームがペンキをこぼしたようなデザインになっていますが、走りはやはりこのコスモのユニフォームでしょう。

チーム自体も無くなってしまったので、幻のチームユニフォームと言えます。

パンツもしっかり付いています。

パンツのデザインも同じようにペンキをこぼしたようになっていて面白いデザインです。

背中部分も袖にかけてきれいなトリコロールが描かれています。

両袖には「四日市」のマークとワールドカップ招致ワッペンがついています。

15/17 JAPAN SAMURAI BLUE (A) adidas adizero L/S

2015/17日本代表awayユニフォームです。
胸の幾何学模様が独特で個性的なデザインです。
夏場には氷をイメージしてとても涼しげな感じがします(笑)
背番号等はまだ入れていない状態ですが、番号が入ったほうが断然良くなるユニフォームだと思います。
選手用のadizeroなのでものすごく軽い素材で生地も薄くなっています。

こちらはリオ・オリンピックメンバー

こうしてみると全面のデザインが顔のようにも見えます。

日本代表のエンブレムもラバー素材となっています。

こちらは参考画像のパンツとソックス

 

98 HONDA FC (H) #7 DIADORA JFL DOUGRAS signature Match Worn

本田技研工業FCのホームユニフォームです。
現在はアンブロがキットスポンサーですが、この時はDIADORAでした。
私はこのDIADORA製のデザインがとっても素晴らしいと思っています。
胸元には、DOUGRAS選手のサインも入っています。

JFLでも常に上位をキープしているところは、トップアマとして流石だと思います!

袖を広げるとこのように、翼を広げたようなデザインとなっています。

胸には、DOUGLAS選手のサイン入りです。

袖にはホンダのエンブレム

これがかっこよくてお気に入りポイントです。

右袖には2002WC招致ワッペンとJFLのマーク入りです。

よく見ると菱形とDIADORAのロゴマークの透かしが生地全体に入っています。

要所要所に、赤青白のトリコロールがあしらわれています。

08/09 GIRONA FC (H) #10 HIROSHI DIADORA codere

こちらも非常に珍しい指宿選手のGIRONA.FCユニフォームです。指宿(IBUSUKI)選手は、柏レイソル・ユースからJリーグをはさまずに直接、海外のトップチームへ移籍することで話題となった195cmの長身FW選手です。
現在は、アルビレックス新潟を経て、JEF千葉(2017年3月~)に在籍しています。

クラブ側は「即戦力」と実力を評価したもののリーガ・エスパニョーラでは18歳未満の選手はプレーができず、 2月27日の18歳の誕生日を迎えた翌日にはれて選手登録がされました。 現地では、HIROSHIと下の名前で呼ばれることが多く、登録名も「HIROSHI」となっています。

何より、プロ1年目でいきなりの背番号10、チームメイトにはかつてバレンシアで活躍したジェラール・ロペスらがいるだけに期待の大きさが伺われます。

ジロナは08/09シーズンに2部へ昇格したものの、スタジアムの収容人数は1万人という大変小さなクラブです。

伝統的な赤白の縦縞は、ジロナ州の州旗からの影響から。

スポンサーはカジノなどの経営をおこなっているCODEREという会社です。

作りはやや縦に長く、それ以外はタイトな作りとなっています。

素材: ポリエステル100%
生産国: モルドヴァ

 

スポンサー周りに若干色移りがあるのが残念ですが、それでもかなり貴重なユニフォームが手に入ってよかったです。

Girona: Futbol. 2a divisió A. Montilivi. Girona-Nàstic. Fotos de jugades, arxiu, entrenador, llotja, ambient…

00/01 Associazione Sportiva ROMA (H) #8 NAKATA kappa INA

説明するまでもありませんが、2000/2001シーズンのセリエAで18年ぶり3回目の優勝を果たした時のものです。
監督はカペッロで、選手もバティやサムエル、モンテッラ、カフー、アウダイール、そしてトッティに中田とそうそうたる顔ぶれでした。
優勝した際には観客が試合終了を待てずにピッチに乱入し、選手の身ぐるみをはいでいました(^_^;)

カルチョパッチはついていませんが、ホームモデルをついに手に入れました。

当時の流行りの伸縮性の高いピチピチシャツです。

スポンサーは、イタリア最大の保険会社「イナ・アッシィタリア(INA Assitalia S.p.A.)」です。

ユベントス戦にめっぽう強かったHIDE。
同点ゴールの際には「よっしゃー!!」という魂の雄叫びをあげました。このゴールがなければローマの優勝はなかったと言われています。

TOTTIとの交代が多かったシーズンでもあります。
それでもしっかり結果を残すところがHIDEらしい。

MADE IN ITALY

ROMAでは8番を背負っていました。

優勝決定後観客から逃げるように去るHIDE。