「+ Asia & Oceania」カテゴリーアーカイブ

2005/06 SC.TOTTORI (A) #3 YAMAMURA GeGeGe’s-KITARO

2004年~2007年シーズンまで在籍し、DFとして活躍した山村泰弘選手モデル
このシーズンまで「SC鳥取」の名称で翌シーズンからは「ガイナーレ鳥取」にチーム名が変更されます。
鬼太郎のエンブレムが鳥取では一番好きです
神木隆之介さんが主人公だったんですね
忌野清志郎さんがSC鳥取STAFFさんからのお願いに了承されてSC鳥取のユニフォームを着てステージに立たれたそうです!
オリジナルモデルなのでこれはかなり価値がありそうな一枚です。
ちなみに清志郎さんは妖怪大戦争でぬらりひょん役で登場しています。

80’s COSMO OIL YOKKAICHI FC (H) #4 asics Match Worn L/S

80年代のコスモオイル四日市FCの選手着用ユニフォーム長袖バージョンです。
半袖も持っていたのですが長袖も手には入って良かったです。
当時らしく生地は綿です。
汚れがやはり落ちにくいようで、購入後改めてつけ置きと洗濯をしましたが長年にわたる汚れはなかなか頑固で落ちませんね(^◇^;)
シンプルなデザインですが、胸のCOSMOの文字と緑・赤・青のトリコロールラインがよく目立っています。
後ろだけ見ると当時の読売クラブのAWAYに見えます(^-^*)

2016 SAMURAI BLUE Anthem Jacket

2016年日本代表のアンセムジャケットです。
濃紺にブルーのジッパーラインが中央に入っているところがとてもお洒落で好きなデザインです。
adidasロゴも肩に入っているところが良いですね!
JAPANの文字もよく見ると「A」が次の文字と重なり合っているのですが、全体で見るととてもまとまった文字列に見えるところが凄いですね。
首の後ろも日の丸を思わせる紅白のラインが一部だけ入っているところもミソです。

2006/2011 FC KARIYA (H) #33 Match Worn L/S

FC刈谷のこの時代のユニフォームが好きで長袖もGETしました。
こちらも選手支給品です。
腰から裾にかけてのグラデーションがとても良いデザインで、当時試合中はシャツはパンツに入れないといけなかったので、もったいないなぁと思っていました。
今ならとてもかっこ良くプレーヤーが見えるでしょうね!
33番の背番号にこだわりがあって、今回33ナンバーであったこともGETした理由の一つです。
袖の部分だけストライプになっているところもお洒落です。

90’s Cosmo Oil Yokkaichi FC (H) #31 GK Match Worn asics

本来はGKユニフォームは手に入れない方なのですが、コスモ石油四日市FCのユニフォームを収集しているので今回は珍しくGKユニフォームをGETしました。
90年代と思われるもので市販品のGK用ユニフォームにワッペンと背番号等を貼り付けた感じです。
タグを確認しましたが、別注の文字は確認できませんでしたので。
しっかり肘には綿が詰め込まれていて、昔のGKユニという感じです。
この頃のCOSMOのワッペンは大きめです。
背中には背番号とCOSMO OILのマーキング入りです。

94-95 Cosmo Oil Yokkaichi FC Wind Breaker

90年代と思われるコスモ石油四日市FCのウィンドブレーカーです。
ASICSのロゴマークの下にイタリアンカラーの刺繍が入っています。
結構厚みがありますが動きには影響なさそうで、着ていても温かいです。

既製品にエンブレムのみ付けたもののようです。
当時のasicsのイタリアをイメージしたシリーズで「un colpo di vento」は「突風」という意味

2016 GAMBA OSAKA (H) #21 IDEGUCHI Authentic UMBRO

井手口選手が若手で初々しかった頃のシャツです。2016年モデルは吹田スタジアムの透かしがあってとても気に入っているモデルで、丁度GAMBAの試合を観に行くときに着たいと思ってオークションで購入。
選手仕様モデルではあるのですが、エンブレムの上の星が何とも怪しい・・・(^◇^;)

元日本代表 井手口陽介選手 ガンバ大阪 2016 ホーム オーセンティックモデル。
ガンバ大阪のユースチーム在籍中の2014年にトップチームへ昇格。
トップチームへの飛び級昇格は宇佐美貴史選手以来5人目でした。
そして4月のナビスコカップ鳥栖戦で公式戦デビューを果たし、2015年4月の松本山雅FC戦でJ1リーグ戦デビューを飾りました。
2016年の後半戦からは主力に定着。
シーズン終了後にはJリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞しました。
ユニフォームのコンセプトは「EX(エックス)-BLUE(ブルー) ~大阪を胸に~」。
2016年シーズンからパナソニックスタジアム吹田でプレーするガンバ大阪にちなみ、新スタジアムをグラフィックで表現しています。