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2020/21 ManchesterUnited (3rd) #33 Williams adidas

ManUは」時々こういう幾何学的な奇抜なユニフォームを提供してくれます(^-^*)
個人的にはとってもありがたく、Manuのオンラインショップに注文しました!
ゼブラ模様がとってもインパクトがあって面白いですね。
33番が欲しくて調べてみたら当時はWILLIAMSという選手が着用していました。
その後どうなったのかは調べていません・・・(^◇^;)
オールドトラフォード開場110周年の記念刻印
2020年2月で開場110周年を迎えたオールド・トラッフォード。それに敬意を表し、シャツの内側には“OT 110”をレタリングする(OTはOld Taffordの略)
ベッカム様・・・
せっかくなので3点セットでそろえてみました!
新サードユニフォームはサポーターのためにデザインしたという、ダズル迷彩調のモダンで大胆なストライプが強烈なインパクトを残す。このストライプは、ホームスタジアム「オールド・トラッフォード」へ敬意を表している。
これまでクラブの歴史に度々登場したストライプ柄のユニフォーム。今回のサードキットは、そんな数々のストライプを斬新な解釈のもとに再構築したデザインで、スタジアム110年の歴史を祝う。
このパンツとソックスも出来れば買いたかった・・・(^◇^;)

1991 Manchester United (A) UEFA Cup Winners cup Final

WEFA Cup Winners Cup Final Model
対バルセロナで2-1でManUが勝利しました。
最近こういう復刻ユニフォームが販売されることが増えて嬉しい限りです。
当時は欲しくても売っているところさえわからず、持っている人は羨望のまなざしで見られていました。
当時はこの発泡素材のエンブレムがとっても珍しくて、初めて見たときは衝撃的でした!
Football, UEFA Cup Winners Cup Final, Rotterdam, Holland, 15th May 1991, Manchester United 2 v Barcelona 1, Manchester United’s Mark Hughes moves past Barcelona captain Jose Alexanco (Photo by Bob Thomas/Getty Images)
ROTTERDAM, NETHERLANDS – MAY 15: Lee Sharpe of Manchester United (right) in action during the European Cup Winners’ Cup Final between Manchester United and Barcelona at the Feijenoord Stadion on May 15, 1991 in Rotterdam, Netherlands. (Photo by Professional Sport/Popperfoto via Getty Images/Getty Images)
Barcelona’s Ronald Koeman (l) pursues Brian McClair, Manchester United, during the European Cup Winners Cup Final. (Photo by Neal Simpson/EMPICS via Getty Images)

97/98 LUGANO.FC (A) #30 lotto Damir STOJAK

元々LUGANO FCのBICボールペンスポンサータイプが好きでファンになったチームです。
胸の黒のVがすぐにチームを連想させてくれます。
調べてみるとSTOJAK選手は99-00シーズンにレンタル移籍でLUGANOに来ていたようですが、このシャツは97-98シーズンなのでファンの方がこのシーズンモデルにSTOJAK選手の名前を入れたのかもしれません。

2024/25 Crystal Palace (H)#18 KAMADA macron

 クラブのエネルギッシュな精神とアイデンティティを反映した魅力的なデザイン。
クリスタルパレスFCの2024/25シーズンのホームジャージは、赤と青の縦縞がダイナミックで圧倒的な視覚効果を生み出しており、鮮やかでカラフルなパターンが際立っている。
 優れた通気性と優れた快適性を確保する環境に優しい素材を使用しているため、プレーヤーは試合中を通じて最適なパフォーマンスを維持できる。
コーディネートされた襟と袖口は、スタイリッシュなコントラストとすっきりとした仕上がりを提供している。
 このジャージは、所属と誇り高いサポートの表明であり、ファンがシーズンを通して誇りを持って身に着けるシンボルです。
An engaging design that reflects the energetic spirit and identity of the club. The 2024/25 home jersey of Crystal Palace FC stands out with its vibrant and colorful pattern, featuring vertical stripes in red and blue that create a dynamic and overwhelming visual effect. It uses eco-friendly materials that ensure superior breathability and exceptional comfort, allowing players to maintain optimal performance throughout the match. The coordinated collar and cuffs offer a stylistic contrast and a clean finish. This jersey is a statement of belonging and proud support, a symbol that fans will wear with pride throughout the season. 
クリスタルパレスに加入した2024-2025シーズンの鎌田選手モデルが手に入りました!
この打ち上げ花火のような見事なデザインはとてもインパクトがあります。
でもこれって花火では無くてエンブレムの鷲なんですよね(*^O^*)
見ているだけで目がチカチカしますね(^◇^;)
背中には鎌田選手のNAME&Numberが入っています。
https://twitter.com/i/status/1807701935484518562

7th October 2023 Selhurst Park, Selhurst, London, England Premier League Football, Crystal Palace versus Nottingham Forest Corner flag PUBLICATIONxNOTxINxUK ActionPlus12562418 KatiexChan

2022/23 Liverpool FC (3rd) Nike

落ち着いたグリーンがとてもシックで素敵な3RDユニフォームです。
普段着にも着れそうな一枚です。
カラー:ダークアトミックティール×リオティール×サイレンレッド
BIRMINGHAM, ENGLAND – Monday, December 26, 2022: Liverpool’s Stefan Bajcetic (C) celebrates with team-mates after scoring the third goal during the FA Premier League match between Aston Villa FC and Liverpool FC at Villa Park. (Pic by David Rawcliffe/Propaganda)

11/12 AS.ROMA (H) Pants kappa

いつもなら先にシャツを購入し、その後チャンスがあればパンツを購入するのですが、今回は先にパンツを買ってしまいました(^◇^;)
実は本来欲しかったパンツと年代を勘違いしてしまったのが原因です・・・

とはいえこのパンツの作りとデザインには満足しています。
また機会があればシャツもGETしたいと思います。

94/95 Blackburn Rovers Football Club (H) asics

ブラックバーン・ローヴァーズ・フットボール・クラブ (Blackburn Rovers Football Club) は、イングランド・ブラックバーンに本拠地を置くプロサッカークラブです。 エンブレムには、「技術と努力」を意味するラテン語「ARTE ET LABORE」が刻まれています。
94/95シーズンは、アラン・シアラーを中心にプレミアリーグ初優勝!
エンブレムの下に優勝記念の刺繍があります。
パンツとソックスも知らない間にそろえていました(*^O^*)
当時から青と白が対象にデザインされたユニフォームがとてもかっこ良くて、いつか手に入れたいと思っていたユニフォームです。
残念ながら背番号やプレミアパッチは入っていませんが、それでもエンブレム下のプレミアリーグチャンピオンの刺繍が入っているので良かったです。
15 Oct 1994: Stuart Ripley (left) and Mark Atkins (second right) of Blackburn Rovers and Stig Inge Bjornebye (second left) and Neil Ruddock (right) of Liverpool in action during the F A Carling Premiership match at Ewood Park in Blackburn, England. Mandatory Credit: Anton Want/Allsport
首元のボタンもゴム製になっていて選手に影響しないようにしているのが、この年代の特徴です。
それでもボタン仕様にしたかったのでしょうね。
袖にも「技術と努力」を意味するラテン語「ARTE ET LABORE」が入っています。
パンツの紐も外側に付いていて赤色であるところもお洒落です。

96/97 Real Madrid (3rd)#9 SUKEL KELME TEKA

この年代のレアルも相当強かったんだけど、ユニフォームがそれに反してとても可愛いデザインだったのがとても印象的です。
KELMEなんて当時見たことも無いブランドでした。
ずっと足跡マークは犬の足跡だと思っていたら、「イベリコオオヤマネコ」が正解だそうです。なんとネコだったんですね!(゚∀゚)
この3rdユニフォームのデザインも幾何学模様が対照的に散らされていてとても美しいシャツだと思います。90年代らしい~
しっかりとタグもついているところが嬉しいです。
Mサイズですが、ヨーロッパサイズなのでかなり大きいです。
チーム名とブランドロゴ、エンブレムの透かしが入っているところもお洒落ですね!

21/22 STVV (Koninklijke Sint-Truidense Voetbalvereniging)(H) #15 HAYASHI Macron

今シーズンから香川選手も加わった2021-22シーズンのベルギー1部のジュピラー・プロ・リーグを戦うシント=トロイデンの林大地選手仕様ユニフォームです。
昨シーズンに引き続き、サプライヤーはイタリアのボローニャを拠点とする「マクロン」です。
1stユニフォームは、日本人アートディレクターである榮良太氏が、2シーズン連続でデザインを担当しています。
デザインコンセプトは「Nature」で、シント=トロイデンの名産でもある洋ナシをメインモチーフとしていて、よくみるととても可愛いデザインです。
以下ユニフォームのデザイン詳細です。↓

シント=トロイデンの全ての自然からエネルギーをもらい、ピッチで選手たちが力を発揮するシーンからインスピレーションを受けたデザインになっています。色はチームカラーの黄色。そしてショーツは青、ソックスは黄色。なお、GKはグレー。
クラブのCOOである村中悠介氏は「今季はシント=トロイデンの街に根付いた『洋梨』をモチーフにしたデザインで、クールでエネルギッシュなペイズリー柄を採用しました。榮さんと何度も試行錯誤を重ね、サッカー界をリードするモダンなデザインに仕上がったと思っております。シント=トロイデンの『Nature(自然)』をパワーの源に、気迫あるプレーでチームが奮闘する姿が今から楽しみです!」とコメントしている。
また、デザインを手がけた榮良太氏は「今回のユニフォームのテーマは『Nature』です。シント=トロイデンの土地にある全ての自然、風、動物、植物、その全てからエネルギーをいただき、プレーの力に変えるイメージで制作をしました。シント=トロイデンの名産である洋梨をメインモチーフにペイズリー柄風に仕上げました」とコメントした。
最初は林選手のユニフォームは完売していて、やむなくキャンセル待ちをしていたら偶然チャンスが回ってきました!
結局3ヶ月ほど待ってようやく到着しました。
途中で心配になって、問い合わせをしたらようやく届いたのでホッとしました(^◇^;)
ANTWERPEN, BELGIUM – SEPTEMBER 13: Daichi Hayashi of STVV during the Jupiler Pro League match day 7 between K. Beerschot V.A. and STVV on September 13, 2021 in Antwerpen, Belgium. Photo by Maarten Straetemans/Isosport PUBLICATIONxNOTxINxNED x13451492x Copyright:
2ndユニフォームはフィールドプレーヤーが黒、GKが赤となっています。
こちらは株式会社ビームス(BEAMS)のデザイナーである中田慎介氏が担当。
3シーズン目となる新シーズンのデザインは、ファッションに精通するBEAMSだからこそ可能なマルチカラーを採用。
右裾には、クラブ名の当て字である『神轟偉伝』を配置しベルギーで戦う選手たちを後押ししています。

以下セカンドユニフォームの政策秘話です。↓

中田氏は「ユニフォームの各パーツをSTVVを代表する複数のキーカラーで配色し、BEAMSの18番というべき手法の“クレイジーパターン”を採用したデザインです。ビームスでも様々なヒット商品を生み出したこの“クレイジーパターン”は、生地を裁断したときに余ったパーツ同士を組み合わせて制作された起源を持ち、全面・背面・側面等、見る場所によって様々な表情を見せるマルチパターンを取り入れたことが最大の特徴。マルチパターンによるカモフラージュ効果を狙う意も込めました。何より、テクニカルな選手のプレーがより鮮やかに、かつ一番引き立たつように施しました。右裾には『神にも轟く偉人達の伝説』という意味である、シント=トロイデンの当て字『神轟偉伝』を配し、ヨーロッパの舞台で活躍するチームへのメッセージを込めています」とコメントしている。
これでシントトロイデンと読ませるのが面白いですね。

20/21 Villarreal Club de Fútbol, S.A.D. (H) #16 TAKE JOMA

以前からビジャレアルのユニフォームはかっこ良くて欲しいと思っていたのですが、なかなか手に入れることが出来ずにいました。
そんな中で久保選手がレンタル移籍し、ユニフォームもお安くなっていたのでついにGETいたしました。
これで久保選手がここで活躍できていたら良かったのですが、ここでの悔しい経験が次のチームで活かされたんだと思います。
13-9-2020 VILLARREAL vs. HUESCA, Spain Liga La Ceramica stadium. Villarreal, Spain Villarreal’s Take Huesca’s okazaki