





かなり珍しい1990~91年のBlacky製のスイス代表モデルです。
90年代は、サッカー界でもかなり奇抜で派手なユニフォームが出回っていた時期ですが、そんな時期の象徴とも言えるユニフォームです。
サッカー雑誌でこのユニフォームみて、どうしても手に入れたいと思っていたユニフォームでした。
でも、およそ27年の時を経て手に入れることができたのは、本当にラッキーでした。ヾ(*´∀`*)ノ
相当なインパクトがありますね。
背中は袖口だけがデザインされています。
参考画像ですが、こんなふうになっているようです。
Blacky製
これもかなり珍しいキットスポンサーです。
もちろん、スイス製

こちらは、参考画像ですが、パンツはこのようなデザインとなっています。
パンツも手に入れることができると良いのですけどね。
<参考画像>awayモデル

FC.BASELは、スイスの北西部、バーゼル=シュタット準州の州都バーゼルを本拠地とするサッカークラブチームです。
このユニフォームは、2006年にフランスのマルセイユからFC BASELに移籍した中田浩二選手の07/08シーズンモデルです。
2006-07シーズンは、海外のクラブに所属している日本人選手としては珍しく、センターバックとしてレギュラーに定着。10月のザンクト・ガレン戦で鼻を骨折して途中交代するまでは、19試合連続でフル出場していました。中田の加入以降、バーゼルは2005-06、2006-07シーズンと2シーズン連続で勝ち点1差で優勝を逃しますが、2007年5月にはスイスカップに優勝。バーゼルでの初タイトルを獲得しています。
翌2007-08シーズン、バーゼルは悲願のリーグ優勝を果たし、スイスカップも連覇して二冠を獲得。中田も負傷離脱した時期を除き不動のレギュラーとして活躍していますが、この頃にはバーゼルの慰留にもかかわらず、中田の鹿島復帰の意思は公然とマスコミに取り上げられるようになり、2008年4月、スイスリーグの終了を待たずして、バーゼルとの契約終了後に鹿島へ移籍することが正式発表されています。同年7月より、およそ3年半ぶりにJリーグ鹿島アントラーズでプレーすることになっています。(Wikipediaより)

MADE IN MOROCCO
スイス、スーパー・リーグ(1部)のBSCヤング・ボーイズ2003~06頃のサードユニフォームです。
なんといってもこのデザインが凄いでしょ!
こんなデザインのユニフォームはそうそうお目にかかれません。
いつもお世話になっているrodneymarsh9さんのオークションで落札できました。ヾ(*´∀`*)ノ


「BSC Young Boys」
YoungBoysは、スイス、ベルン州、ベルンにあるスーパーリーグ(1部リーグ)のサッカークラブで、
1898年に創設され、当時バーゼルにあったオールドボーイズ・バーゼルから着想を得て命名されたそうです。
高校時代のサッカー部のカラーが黄色×黒だったせいか、この組み合わせには非常に惹かれます(笑)
全体の幾何学模様の入り方も非常にお洒落ですし、センスを感じさせます。
また、90年代頃はバイエルンを始めたくさんのチームが胸に着けていた「OPEL」スポンサー。
車のスポンサーが個人的に大好きなのでこれもポイント高い要素です。
背中は表と対照的な幾何学模様です。
スイスでは「Grasshopper-Club Zürich」が、大好きなのですが、
これからはこのYoungBoysも注目していきたいと思います。
<参考>
エンブレム・スポンサーともに昇華プリント
ちなみにこちらは参考画像ですが、背番号は斜めに入っています。

Football Club Lausanne-Sport)はスイス南西部、ヴォー州の州都ローザンヌを本拠地とするサッカークラブチームです。
「AGIP」スポンサーのユニフォームとして購入した1枚です。
スイス南西部、ヴォー州の州都ローザンヌを本拠地とするサッカークラブチームで、
2011-2012シーズンはスーパーリーグ(1部相当)に所属しているようです。
このユニフォーム昔は雑誌でしか見ることが出来なかったのですが、たまたまお店の広告に掲載されていたのを見て即買いしたユニフォームです。
ドイツのケルンも同様のデザインでした。
何がいいって、そりゃこの胸スポンサーのAGIPです。
ブルーに黄色が映えていて、その上このデザインですから、車好きにはたまりません。
首周りの幾何学模様も素敵なのですヾ(@^(∞)^@)ノ
ブルーもきれいだし、この控えめなチームロゴも奥ゆかしいじゃないですか( ̄▽+ ̄*)
私は最近までフランスのチームだと思っておりました・・・(^▽^;)
このユニフォームは、写真撮影用のためか珍しく胸に大きくスポンサーが入っています。このスポンサー(NATIONAL VERSICHERUNG)は、スイスの保険会社だそうです。
それにしても、この絵柄が子どもの落書きのようで、とっても可愛らしくてお気に入りです。
ユニフォーム自体は92年から94年頃まで世界共通で使われていたadidasのデザインのものですが、スポンサー一つでこれほど雰囲気が変わってしまうのですよね。
個人的には肩から大きく入ったスリーストライプのデザインは、かっこよくてお気に入りです。
日本代表もこの時期、赤ユニからこのタイプの青ユニに変更したことにより青ユニが久しぶりに復活し、アジア大会を初制覇するとともに、強い代表がここから始まりました。
スイスのエンブレムも丸に白十時のデザインでとてもシンプルですが、絶対に「スイス!」とわかるエンブレムです(笑)。
これで背番号も入っていれば申し分なかったのですけどね。
とうとうキョロゾーの大好きなスイスのグラスホッパーチューリッヒの選手支給品?実使用?ユニを手に入れることが出来ました!
adidas社製襟付きの非常にシンプルなデザインとなっています。
胸にはサラミの会社?のスポンサーが入っています。結構このスポンサーのデザインも気に入っています。
昇華プリントとかではなく、厚い生地の布にプリントされているあたりがさらにGOODです。それも、サラミだしね。
ワッペンは、生地に直接プリントされたものとなっています。
レプリカの方は、ワッペンが張り付けてあったのですが、やはり選手用は少しでも選手への負担を軽くするようにしているんですね。
しかし、このバッタ君の絵はいつ見ても良いですなー。
背中には、表とはがらりと雰囲気が変わって、「WHY DRUGS?」です。
危ない薬は、だめですよー!!
背番号はビニール生地のadidasロゴ入りです。背番号の書体は以前ドイツ型と言われていた立体になっているものです。
青と白が半分半分になっているデザインもこのユニの特徴ですね。
イングランドでは、ブラックバーンローバーズが、同じようなデザインですよね。あのチームのエンブレムも洒落ています。
グラスホッパーのユニはこれからもお得なものをじっくり探して少しずつ集めていきたいと思っています。
