
半袖も持っていたのですが長袖も手には入って良かったです。
当時らしく生地は綿です。
汚れがやはり落ちにくいようで、購入後改めてつけ置きと洗濯をしましたが長年にわたる汚れはなかなか頑固で落ちませんね(^◇^;)
シンプルなデザインですが、胸のCOSMOの文字と緑・赤・青のトリコロールラインがよく目立っています。




コスモ石油四日市FCの選手仕様のアウェーモデルです。
長袖はすでにご紹介していましたが、今回半袖も入手したので改めて半袖も公開です!
90年代は特に面白いデザインのユニフォームが出てきた時代で、このコスモも当時としてはかなり珍しいデザインでした。
今では川崎フロンターレのアウェイユニフォームがペンキをこぼしたようなデザインになっていますが、走りはやはりこのコスモのユニフォームでしょう。
チーム自体も無くなってしまったので、幻のチームユニフォームと言えます。
パンツもしっかり付いています。
パンツのデザインも同じようにペンキをこぼしたようになっていて面白いデザインです。
背中部分も袖にかけてきれいなトリコロールが描かれています。
両袖には「四日市」のマークとワールドカップ招致ワッペンがついています。