「Uniform」カテゴリーアーカイブ

2005/06 SC.TOTTORI (A) #3 YAMAMURA GeGeGe’s-KITARO

2004年~2007年シーズンまで在籍し、DFとして活躍した山村泰弘選手モデル
このシーズンまで「SC鳥取」の名称で翌シーズンからは「ガイナーレ鳥取」にチーム名が変更されます。
鬼太郎のエンブレムが鳥取では一番好きです
神木隆之介さんが主人公だったんですね
忌野清志郎さんがSC鳥取STAFFさんからのお願いに了承されてSC鳥取のユニフォームを着てステージに立たれたそうです!
オリジナルモデルなのでこれはかなり価値がありそうな一枚です。
ちなみに清志郎さんは妖怪大戦争でぬらりひょん役で登場しています。

2020/21 ManchesterUnited (3rd) #33 Williams adidas

ManUは」時々こういう幾何学的な奇抜なユニフォームを提供してくれます(^-^*)
個人的にはとってもありがたく、Manuのオンラインショップに注文しました!
ゼブラ模様がとってもインパクトがあって面白いですね。
33番が欲しくて調べてみたら当時はWILLIAMSという選手が着用していました。
その後どうなったのかは調べていません・・・(^◇^;)
オールドトラフォード開場110周年の記念刻印
2020年2月で開場110周年を迎えたオールド・トラッフォード。それに敬意を表し、シャツの内側には“OT 110”をレタリングする(OTはOld Taffordの略)
ベッカム様・・・
せっかくなので3点セットでそろえてみました!
新サードユニフォームはサポーターのためにデザインしたという、ダズル迷彩調のモダンで大胆なストライプが強烈なインパクトを残す。このストライプは、ホームスタジアム「オールド・トラッフォード」へ敬意を表している。
これまでクラブの歴史に度々登場したストライプ柄のユニフォーム。今回のサードキットは、そんな数々のストライプを斬新な解釈のもとに再構築したデザインで、スタジアム110年の歴史を祝う。
このパンツとソックスも出来れば買いたかった・・・(^◇^;)

1991 Manchester United (A) UEFA Cup Winners cup Final

WEFA Cup Winners Cup Final Model
対バルセロナで2-1でManUが勝利しました。
最近こういう復刻ユニフォームが販売されることが増えて嬉しい限りです。
当時は欲しくても売っているところさえわからず、持っている人は羨望のまなざしで見られていました。
当時はこの発泡素材のエンブレムがとっても珍しくて、初めて見たときは衝撃的でした!
Football, UEFA Cup Winners Cup Final, Rotterdam, Holland, 15th May 1991, Manchester United 2 v Barcelona 1, Manchester United’s Mark Hughes moves past Barcelona captain Jose Alexanco (Photo by Bob Thomas/Getty Images)
ROTTERDAM, NETHERLANDS – MAY 15: Lee Sharpe of Manchester United (right) in action during the European Cup Winners’ Cup Final between Manchester United and Barcelona at the Feijenoord Stadion on May 15, 1991 in Rotterdam, Netherlands. (Photo by Professional Sport/Popperfoto via Getty Images/Getty Images)
Barcelona’s Ronald Koeman (l) pursues Brian McClair, Manchester United, during the European Cup Winners Cup Final. (Photo by Neal Simpson/EMPICS via Getty Images)

2007 Paysandu SC (3rd) Finta Unimed

2007paysandu SCの3rdユニフォームです。
Blackburn Rovers を彷彿させるような青と白の半々シャツ。アクセントにゴールドがあしらわれているところがお洒落です。
Paysanduのシャツは何故か毎回惹かれるものがあって私の元に集まってきます(^-^*)

中央部分の切り替えのところがゴールドの紐状になっています。

80’s COSMO OIL YOKKAICHI FC (H) #4 asics Match Worn L/S

80年代のコスモオイル四日市FCの選手着用ユニフォーム長袖バージョンです。
半袖も持っていたのですが長袖も手には入って良かったです。
当時らしく生地は綿です。
汚れがやはり落ちにくいようで、購入後改めてつけ置きと洗濯をしましたが長年にわたる汚れはなかなか頑固で落ちませんね(^◇^;)
シンプルなデザインですが、胸のCOSMOの文字と緑・赤・青のトリコロールラインがよく目立っています。
後ろだけ見ると当時の読売クラブのAWAYに見えます(^-^*)

2016 SAMURAI BLUE Anthem Jacket

2016年日本代表のアンセムジャケットです。
濃紺にブルーのジッパーラインが中央に入っているところがとてもお洒落で好きなデザインです。
adidasロゴも肩に入っているところが良いですね!
JAPANの文字もよく見ると「A」が次の文字と重なり合っているのですが、全体で見るととてもまとまった文字列に見えるところが凄いですね。
首の後ろも日の丸を思わせる紅白のラインが一部だけ入っているところもミソです。

97/98 LUGANO.FC (A) #30 lotto Damir STOJAK

元々LUGANO FCのBICボールペンスポンサータイプが好きでファンになったチームです。
胸の黒のVがすぐにチームを連想させてくれます。
調べてみるとSTOJAK選手は99-00シーズンにレンタル移籍でLUGANOに来ていたようですが、このシャツは97-98シーズンなのでファンの方がこのシーズンモデルにSTOJAK選手の名前を入れたのかもしれません。