04-05シーズンにSampdoriaからこのMESSINAに移籍した柳沢淳選手のawayモデルです。
こちらのawayモデルも非常に珍しいと思います。
胸のARANCIA ROSSA DI SICILIAは、シチリアのブラッドオレンジのことでした。
エンジのような濃い色合いが特徴的ですね。
右胸のこのマークはRegione Citilianaは、シチリア自治州のこと。
面白いマークです。
袖口にも十字が入っています。


04-05シーズンにSampdoriaからこのMESSINAに移籍した柳沢淳選手のawayモデルです。
こちらのawayモデルも非常に珍しいと思います。
胸のARANCIA ROSSA DI SICILIAは、シチリアのブラッドオレンジのことでした。
エンジのような濃い色合いが特徴的ですね。
右胸のこのマークはRegione Citilianaは、シチリア自治州のこと。
面白いマークです。
袖口にも十字が入っています。


2000年1月に念願であった海外移籍を果たした城彰二選手の Valladolid のawayモデルです。
シーズン途中でのレンタル移籍でしたが、ほぼレギューラーとして活躍し、オビエド戦で2得点をあげています。
homeモデルは持っていましたが、awayモデルもようやく手に入れることができました。
新品タグ付きというところがラッキーでした。
ホームモデルは、こちら↓
http://kimura.ciao.jp/kyorozo/?p=883

ミルウォールFC(Millwall Football Club)は、イングランド・ロンドン・サザーク・ロンドン特別区・バーモンジーを本拠地とするサッカークラブチームです。
チームのモットーは「俺たちはどこで戦おうとも敵を恐れない」という意味の「We Fear No Foe Where E’er We Go」。
millは風車の意味から転じて工場を指すとのこと。
愛称は、2匹のライオンが向かい合ったエンブレムから「ライオンズ」。
ミルウォールは伝統的に、青の服、白のパンツに青のソックスをユニフォームとして用いています。
彼らの多くがスコットランドからの出稼ぎ人夫であったことが、白と青を基調としたユニフォームの由来であるとのこと。
(wikipediaより)
なかなか目にしないMILLWALLのawayユニフォームを手に入れることができました。
MILLWALLといえば青なのですが、こちらはイエロー(^-^;
キットメーカーがBuktaというところも面白いです。
生地全体のBuktaのロゴの透かしも綺麗です。
BuktaはENGLANDのManchesterのスポーツブランドでした。
昔懐かしの発泡の文字です。
肩にはBuktaのロゴマークが入っています。
1998年São Paulo FC のホームモデルです。
98年はadidasでBOMBRILスポンサーのものもありますが、こちらのadidas製のCIRIOスポンサーは同年の後期モデルと思われます。
1999年には同じCIRIOスポンサーながらキットメーカーがPENALTYに変更になっています。PENALTYモデルは襟付きのものとなっています。
背中にもCIRIOスポンサーが入っています。
1998年はサンパウロ州選手権を制覇しています。
鹿島アントラーズやブラジル代表でも活躍したジョルジーニョ選手の姿もあります(前列右から二番目)。
RAI
CIRIOはトマトソースやオリーブオイルなどを作っている会社のようです。
こちらはawayモデル
かなり珍しい1990~91年のBlacky製のスイス代表モデルです。
90年代は、サッカー界でもかなり奇抜で派手なユニフォームが出回っていた時期ですが、そんな時期の象徴とも言えるユニフォームです。
サッカー雑誌でこのユニフォームみて、どうしても手に入れたいと思っていたユニフォームでした。
でも、およそ27年の時を経て手に入れることができたのは、本当にラッキーでした。ヾ(*´∀`*)ノ
相当なインパクトがありますね。
背中は袖口だけがデザインされています。
参考画像ですが、こんなふうになっているようです。
Blacky製
これもかなり珍しいキットスポンサーです。
もちろん、スイス製

こちらは、参考画像ですが、パンツはこのようなデザインとなっています。
パンツも手に入れることができると良いのですけどね。
<参考画像>awayモデル
2016年のガンバ大阪のホームモデルです。
この年に一般からも募金を募って完成した市立吹田サッカースタジアムがお腹に描かれています。
デザインコンセプトは「EX(エックス)-BLUE(ブルー)〜大阪を胸に〜」とし、このシーズンから新たなホームスタジアム(市立吹田サッカースタジアム)で活躍するガンバ大阪を表現しています。
しかし、この年は残念ながらタイトルには後一歩のところで届かず、宇佐美選手もこの1stシーズン終了後にドイツに旅立ちました。
いまノリに乗っている堂安律選手もこのシーズンに飛び級でトップ昇格を果たしています。
藤本淳吾選手やアデミウソン選手もこの年に加入しています。
チームスローガン:Ambition
市立吹田サッカースタジアム
袖には2015年からユニフォームにスポンサードしている大建工業
2003年の2ndシーズンからスポンサとなっているお馴染みの「ロート製薬」

1999年のSport Club Internacionalのホームユニフォームです。
意外にインテルナショナルのユニフォームは、初GETでした。
個人的にはこのシボレーモデルが好きで手に入ってよかったです。
インテルナショナルは、ブラジル・リオグランデ・ド・スル州の州都ポルト・アレグレを本拠地とするサッカークラブです。
Chevrolet astra
この立体的なシボレーastraの文字がカッコ良いですよね~
MADE IN BRAZIL
この脇腹の3本ラインが、特徴的なのですが、かなり太くてテープのようなものが貼られています。
これだけでかなりユニフォームは重くなっていると思います。
パンツの方も同じようなラインが入っています。
この99年シーズンは、ジュビロ磐田に在籍していたあの闘将DUNGAが最後のシーズンを送った時です。
背番号も胸スポンサーと同じように立体的な作りになっています。
asidasのロゴまで刻印のようになっているのも面白いですね。