
1995年のAMDDMA製のSANTOS.FCのユニフォームです。
今回のユニフォームはboysサイズで若干小さめですが、以前から手に入れたかったモデルなので、購入しました。

首から袖にかけて入っている模様は、キットスポンサーのAMDDMAのAとDを組み合わせたロゴマークになっています。
最初は変わった模様だなあなんて思っていた理由がようやく解けました。

AMDDMAなんてメーカー聞いたこともありませんでした。

背番号10番入り
背番号にAMDDMA入り


1995年のAMDDMA製のSANTOS.FCのユニフォームです。
今回のユニフォームはboysサイズで若干小さめですが、以前から手に入れたかったモデルなので、購入しました。

首から袖にかけて入っている模様は、キットスポンサーのAMDDMAのAとDを組み合わせたロゴマークになっています。
最初は変わった模様だなあなんて思っていた理由がようやく解けました。

AMDDMAなんてメーカー聞いたこともありませんでした。

背番号10番入り
背番号にAMDDMA入り

2008-2009シーズンのCRUZEIRO.ECのホームモデルです。
この年にはミナス・ジェライス州選手権(Campeonato Mineiro) で優勝を飾っています。

TENDAは、ブラジルの不動産会社です。
首元の王冠と文字がアクセントになっています。
刺繍です。

長袖ですが、半袖に長袖分を継ぎ足したようなデザインになっています。
肩のFIATの文字がこのモデルの特徴であり、カッコよさとなっています。


こちらも以前からずっと手に入れたかった98/99シーズンのBOCA.Jrsのawayユニフォームです。
ボカの帯の部分がとっても太いのが特徴です。
アウェータイプは、帯が白くなっているだけでホームモデルとはそれくらいしか違いが無いようです。
でもこのアウェーモデルがオークションでも結構良い値段で出ているので、なかなか手が出ませんでしたが、今回ようやくGETできました。
アウェーの場合はご覧のようにパンツも白、ソックスは黄色になっているようです。
スポンサーは、ご存知ビール会社のQUILMESです。
やはり白だとボカの雰囲気が随分と変わってしまいます。
エンブレムは刺繍タイプです。

NIKEのロゴマークもフチ取りの刺繍タイプ

アルゼンチン製
残念ながら背番号は入っていません(^-^;
実際には、こんな感じで背番号が入っています。

こちらは参考画像ですが、番号入りはこんな感じです。



1986年のデンマーク代表と同じデザインのCoventryCityのユニフォームです。
当時はデンマーク代表が活躍していたこともあり、デンマーク代表モデルがとても人気の高いものとなっていました。
最近ではV長崎や高校サッカーでは初芝橋本高校なんかがこのデザインを採用していました。
以前からこのモデルのCoventryCityのユニフォームが欲しくてずっと探していたのですが、今回、偶然オークションで発見し見事GETできました。ヾ(*´∀`*)ノ
左右対称のデザインで、細かなラインが全体に入っていますがとても綺麗で美しいデザインとなっています。
86-87シーズンにクラブ初となるFAカップを獲得し、エンブレム上部にそれを記念する文字が描かれています。
1987 FA CUP FINAL CAHMPION
背中に何も入っていなければ良かったのですが、どこかのチーム名がプリントされています。(;・∀・)
参考画像ですが、実際にはこのように立体的なhummelロゴ入りの番号が入っています。
2014年ブラジルWCでも着用した、丸首でポイントにピンクがあしらわれたモデルです。
着用大会:2014 FIFA ワールドカップ ブラジル™
選手とサポーターがひとつとなり闘うために、「円陣」をコンセプトにデザイン。ユニフォームの背面に施されたネオンカラー(蛍光色)の一本線は、代表選手やサポーターが「円陣」を組んだ際に、ひとつの大きな輪となるように配置されている。エンブレムを中心に広がるユニフォーム左胸の11本のラインは、「円陣」を組んだ後、戦いに向けてピッチへと広がる選手たちを表現。機能面では、アディダス独自の軽量コンセプト「adizero(アディゼロ)」を採用し、フットボールユニフォームとしてアディダス史上最軽量を実現(当時)。
番号は違いますが、パンツが手に入りました。
このユニフォームを見るとブラジルWCで惨敗した記憶しか無いため、あまり良い印象がないユニフォームです。
エンブレムから出ている11本のラインは、試合開始とともにピッチに散らばる選手を表しています。
ストッキングも蛍光ピンクで、シャツとは違って、とてもインパクトのあるデザインです。
ストッキングも11本のラインとなっています。
http://www.youtube.com/embed/pl-4ke2Tax0?rel=0&wmode=transparent
2005年にはクラブWCで、リヴァプールを決勝で破り、見事3度目の優勝を果たしています。
こちらは当時のアウェーモデルとなります。
首元からお腹にかけて円を描くような白のラインとラグラン袖が印象的な一枚となっています。


袖にはお馴染みのファーストフード店のHABIB’S


AMMOROSO選手

Santos.FCの2003年モデルのアウェーです。
このBOM BRILスポンサーが、インパクトがあって面白かったので欲しかった一枚です。

Deigo選手が活躍していた時のモデルです。
袖にGood yearの文字が入っているモデルもあるようです。
でも、こちらは入っていないモデルを着ていますね。





カラカスFC(スペイン語: Caracas Fútbol Club)は、ベネズエラの首都カラカスを本拠地とするサッカークラブチーム。リーガ・ベネゾラーナでは史上最多の11度の優勝回数を誇っています。
久しぶりの更新です。
先日オークションで手に入れたものですが、とっても珍しいヴェネゼエラのカラカスFCのユニフォームです。
胸に大きく描かれたワニのマスコットがとても可愛かったところに惹かれました。
こちらのほうが、ワニのマスコットがよく見えるかと思います。
エンブレムはライオンなのにどうして胸のマスコットはワニなのか不思議です。
TOPPERのロゴは刺繍なのですが、とても大きなサイズになっています。
エンブレムも刺繍されています。
肩にはTOPPEERのロゴマークのラインが入っており、全体の透かしの中にもTOPPERロゴの透かしが入っています。
アルゼンチン製です。
<参考画像>こちらは参考画像ですが、実際にはこのようなTOPPERのロゴマーク入りの背番号が入っているようです。
SWSで、9,612円で販売されていました。
http://www.sports-s.com/item/FU7KK001.html
98-99シーズンの前園選手が在籍していた頃のSANTOS.FCのホームユニフォームです。
実はこのタイプのユニフォームをずっと持っているとばかり思っていたら持っていませんでした(^-^;
前園選手が在籍していた珍しいタイプです。
全体に透かしでも入っているのかと思いきやメッシュのような素材となっています。
特徴的なエンブレムは、盾型のunbroロゴマークの中にエンブレムが描かれていることです。
なかなかカッコ良いですね。
デザインは、90年代のものとしては本当にシンプルです。
ブラジル製
盾の中にエンブレムがあると高貴な感じがしますね。


umbroのロゴマーク入りの背番号です。
番号が入っていて良かったです。
こちらはスポンサー違い
背番号は昇華プリントで入っています。
