93/94シーズンのSANTOS.FCのトレーニングシャツです。


生地全体に山型のSANTOSの文字の透かしが入っています。


背中にはDELLERBAの大きなロゴマークとSANTOS.FCの文字がプリントされています。

93/94シーズンのSANTOS.FCのトレーニングシャツです。


生地全体に山型のSANTOSの文字の透かしが入っています。


背中にはDELLERBAの大きなロゴマークとSANTOS.FCの文字がプリントされています。

ル・マン・フットボール・クルブ(Le Mans Football Club)は、フランス・ル・マンに本拠地を置くサッカークラブチーム。旧称はル・マンUC72 (Le Mans Union Club 72) 。(Wikipediaより)

アテネオリンピック予選でも独特のボールタッチでチームのリズムを生み出していた松井大輔選手が、オリンピック後当時フランス2部リーグに所属していたル・マン72に移籍したのは当時でも大きな話題となりました。
2部リーグでル・マンの中心選手として活躍し一部昇格に大きく貢献した松井選手は、『le soleil du Mans(ル・マンの太陽)』と呼ばれていました。
このユニフォームは移籍した当時のモデルです。

24時間耐久レースでも有名なル・マンらしい写真です。
当時流行したKAPPAのピチピチユニです。


この2004年モデルはよく見かけますが、背番号とネームが入っていた珍しいモデルなので購入しました。
2004年 São Paulo Futebol Clube(H) 11 Luizão 選手モデルです。

エンブレムの下にTOPPERのマークが刺繍で入っています。
2005年モデルになると胸の上の方にTOPPERのロゴマークのみが入ったモデルに変更となります。
エンブレムとチャンピンオンの星マーク、TOPPERマークがいずれも刺繍となっています。
星はまだこの時は4つです。翌年FIFAクラブWCで優勝し星がまた一つ増えることになります。



両袖にはファーストフードのお店と思われるHABIB’Sが入っています。





ブラジルサンパウロ州にあるTAUBATEという街のサッカーチームだと思われます。

生地全体にreuschのロゴマークが透かしで入っています。
スポンサーのPROLIMは、TAUBATEにあるキッチンや生活雑貨などを扱うメーカーのようです。
1914年の創立なので相当歴史のあるチームのようです。
背番号「5」入り
現在、日本代表の岡崎選手が所属しているレスターシティの92/94シーズンのアウェーモデルです。
ホームモデルはこちら↓
http://kimura.ciao.jp/kyorozo/?cat=102
レスターシティらしくチームのオリジナルユニフォームとなっています。
胸の「WALKERS」はポテトチップなどを作っている会社のようです。
オリエンテ・ペトロレロ(Oriente Petrolero)はボリビア・サンタ・クルス・デ・ラ・シエラをホームタウンとするサッカークラブ。
クラブ創設は1955年11月5日。ホームスタジアムはエスタディオ・ラモン・タウイチ・アギレーラ (Estadio Ramón Tahuichi Aguilera) 。
ボリビア国内リーグで4回の優勝回数を誇り、オリエンテ・ペトロレロはボリビアで2番目に人気のあるクラブである。(Wikipediaより)
このボリビアのチームのユニフォームも無茶苦茶レアです。
よくぞ手に入ったなという感じです。
デザインも面白いですが、スポンサーがたくさん入っているところも南米らしくてカッコ良いです。
ボリビアのクラブチームのユニフォームを初めて手に入れました。BOLIVARは知っていたのですが、こちらの Club BLOOMINGは、見たことすらありませんでした。
最初はメーカーもよくわからないので、お土産用のユニフォームかと思ったのですが、よく調べてみると、列記としたボリビアのクラブチームのユニフォームだったので驚きました。
このユニフォームの特徴は何といってもこの透かしです。
草花のようにも見えますし、顔のようにも見えます。
entel は、ボリビアの携帯電話会社のようです。
http://www.entel.bo/inicio3.0/
こちらはスダメリカーナ仕様です。スポンサーが若干異なります。
このFAIRPLAYがキットメーカーのようです。