コスモ石油四日市FCの選手用のナンバーがないタイプです。
オークションで格安でGET出来てとてもラッキーでした!
肩のトリコロールとCOSMO OILの文字が特徴的です。
「別注」仕様です。
本当は背中にCOSMO OILの文字が入っているのですが、消えています。
すでに持っていたものと並べるとこんな感じです。
今回GETしたほうが、毛羽立ちが少ないです。
CAペニャロール(西: Club Atlético Peñarol)は、ウルグアイの首都モンテビデオのペニャロール地区を本拠地とするスポーツクラブです。
高校の時のチームカラーがこの黄色と黒だったのでとても愛着を感じるチームです。
04-05タイプは袖の部分も縞模様になっていますが、03-04タイプは袖の部分は真っ黒になっています。
リーグ優勝回数はウルグアイ最多で、コパ・リベルタドーレスでは初回大会と第2回大会を連覇し、決勝進出回数9回はボカ・ジュニアーズと並んで最多となっています。
計5回の優勝を果たし、インターコンチネンタルカップでは3度優勝しています。
国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)によって、「20世紀にもっとも成功を収めたウルグアイのクラブ」「20世紀にもっとも成功を収めた南米のクラブ」に選出されており、南米サッカー連盟(CONMEBOL)に、「中南米でもっとも成功しているサッカークラブ」として認められています。(Wikipediaより)


ronaldoがいた頃のクルゼイロのawayユニフォームです。
これまでも結構探していたのですが、なかなかawayタイプが見つからず今回ようやく手にすることができました。
Coca-Colaスポンサーというところが、お気に入りです。
全てペンキのような塗料で印刷されています。
首元はボタンで止められるようになっています。
生地全体に南十字星のチームロゴの透かしが入っているところが特徴です。
お腹のあたりには本物かどうかはわかりませんが「ZICO」のサインが入っています。
クルゼイロでZICOサインというところが怪しいですが…
鑑定団で見て欲しいところです。
背番号が少し傷んでいますが、まだなんとか残っていて良かったです。
FINTAのロゴ入りです。
袖は縫製箇所が二つあります。
これは動きやすさを考えてのことでしょうか?
このユニホームは「日本魂」をコンセプトに開発され、以前より色が薄くなった青(ジャパンブルー2008)に、アクセントカラーとしてエンブレムにも使用されているイエローが襟と袖に入っているのが特徴。
高温多湿のアジア圏での試合を考慮し、adidas社の新技術採用により「吸水速乾性」と「軽量性」を兼ね備えている。
当時の代表候補選手たちから、「まず、着てみて感じたのは、とても薄くて軽いということ」(中村俊輔選手)、「実際に着た感じすごく軽くてびっくりした」(中田浩二選手)、「着心地もよく、デザインも一新し、ますます夏に向けて気合が入ってきた」(家長昭博選手)など、「軽さ」や「着心地の良さ」について評判も上々だった。
新ユニフォームのテーマは「日本魂」。ユニフォーム中央の金色の線は、“さらなる高みへの飛翔”というコンセプト。
日本代表が日本らしく、世界の空へ羽ばたき、やがて自由に舞う様子を表現している。
その“究極”の吸水速乾性は、アディダスジャパンが独自に開発した、最新テクノロジー「Fabric XTM」で実現した。それは、厚さ0.5ミリの中にミクロの吸水ポンプテクノロジーを搭載した新型軽量ファブリック。しかも生地肌面の構造が大小2層に重なる導水ループからなり、肌面から汗をすばやく吸い上げ、生地表面の広範囲に拡散する。多量に汗をかいても肌離れが良く、べとつかない。さらに乾きが速いため、軽量性も従来より20%向上した。
この新ユニフォームは、国際親善試合「キリンチャレンジカップ2008 -All for 2010!-」から着用された。
92年のJリーグが開幕する前年のGAMBA大阪(松下電工)の選手着用モデルです。
市場でもなかなか目にすることが無いので、非常に珍しいモデルです。
このモデルのどうタイプのawayモデルは持っていたのですが、今回HOMEモデルも手に入れることが出来ました。
92年モデルの量産された肩から大きな三本線が入ったタイプです。
しかしこのモデルは市販用と違って、肩の三本ラインは外側のラインのみとなっており、貼り付けタイプではなくプリントタイプとなっています。
awayモデルは胸のPanasonicの文字が完全にはがれてしまっていましたが、このhomeモデルはかろうじて残っています。

胸には、懐かしのGAMBA boyのエンブレム。
内側には「ORDER MADE」タグつきです。
袖には「GAMBA OSAKA」のロゴ入り。

背中には背番号の跡だけが残っています。
背番号だけ改めて貼り付けたいところです。
肩の三本ラインも、表側より若干短めです。