背番号は入っていませんが、長袖タイプです。このラグラン袖のデザインなかなか良い感じです。
ボタンを外した状態。
首元もしっかりトリコロールになっています。
そでにWC招致ワッペンがついているものもあります。ブーメランのトリコロールのデザインがこのユニフォームの特徴です。
長袖は、袖の先部分もトリコロールになっています。
ペルー、プリメーラ・ディヴィシオンのスポルティング・クリスタル1995-97ホームの長袖ユニフォーム。
ペルーのチームのユニフォームは大好きなのですが、このSCのユニフォームは初めてのコレクションです。
ニューカッスルで活躍するノルベルト・ソラーノです。
クラブ名でありスポンサーでもある、南米最大のペルーのビール会社CRISTALのロゴ入り。

パイサンドゥSC(Paysandu Sport Club)、ブラジル・パラー州・ベレンを本拠地とするサッカークラブチームです。
このモデルはチーム創設90周年を記念して作られたもの。

paysanduは、これで3枚目です。水色のカラーもとっても美しくてデザインもお気に入りです。

90周年のワッペン、エンブレムの足はいつ見ても笑えます。FINTAのロゴマークは刺繍でかっこよくなっています。

背中は90周年にあわせて背番号も90番



クルブ・アトレティコ・ラヌース(スペイン語: Club Atlético Lanús)は、1915年1月3日にアルゼンチンの中東部、ブエノスアイレス州の都市ラヌースに設立された総合スポーツクラブです。愛称はEl Granate(ガーネット)。サッカー部門はアルゼンチンプロサッカーリーグのプリメーラ・ディビシオン(1部)に所属しており、バスケットボール部門も強豪。
このエンジ色のユニフォームがとっても印象的なラヌースです。
生地全体にTOPPERの文字とラヌースのエンブレムの文字がプリントされています。
肩に入ったこのラインがとってもお洒落です。
このラインのおかげでユニフォームの印象がガラッと変わって見えます。
肩口にもTOPPERの文字が入っています。
エンブレムなどは昇華プリント。
背中に背番号が入っていたらさらにかっこよかったんですけどね。
ちなみに参考画像ですがこんな感じです。
1996年に富川市をフランチャイズとして、富川油公(プチョン・ユゴン、부천 유공)に、1997年に富川SK(プチョンSK)に改称された。富川時代は当初は木洞運動場、2001年から富川総合運動場をホームスタジアムに使用していました。
2006年2月2日に本拠地を富川市から西帰浦市に移し、済州ユナイテッドFC(チェジュ・ユナイテッドFC、제주 유나이티드 FC)に名称を変更しました。(Wikipediaより)
2006年の本拠地移転を受け、現在では済州(チェジュ)ユナイテッドFCに改名されています。
かつて尹晶煥選手が所属していました。

昔CATVでこのチームが紹介されていた時に、この斬新な斜めラインの透かしが入ったデザインに惹きつけられました。
いつかチャンスがあれば手に入れたいと思っていたので、今回は背番号入りのものが手に入ることができ、良かったです。

チームエンブレムとその上のSKは刺繍となっています。
エンブレムも「BUCHEON」となっているものと「PUCHON」となっているものがあります。
背番号27入り。LEE Won Sik 이원식(イ・ウォン・シク)選手。
背番号にはFIL Aのロゴマーク入り。
こちらは別の選手ですが、ユニフォームの参考画像ということで。