HIROYAMAモデル。青がとてもきれいな色です。
デザインも好きです。
広山選手は今はヴェルディでがんばってます!
ご活躍をお祈りいたします!!
肩にはセロのエンブレムの透かしが入っています。
HIROYAMAの文字がちょっとずれているのはご愛嬌(笑)
これが南米らしいのです!
http://www.oldfootballshirts.com/en/teams/c/cobreloa/old-cobreloa-football-shirt-s21359.html
オレンジがまぶしい!!スポンサーはチリのビールブランド「CRISTAL」。チリリーグのユニホームではよく目にします。これって結構ユニホームにはまってますよね。
やや赤っぽいオレンジが南米らしさを表しています。
CDコブレロア(Club de Deportes Cobreloa)はチリ・アタカマ砂漠の都市カラマに本拠地を置くサッカークラブ。
1977 年1月7日創立の比較的新しいクラブだが、瞬く間にチリリーグの強豪の一つとなる。クラブ名はスペイン語で銅を意味するコブレ(Cobre)と、エルロア 県(Provincia de El Loa)から成る造語。ちなみに、Loaは、カラマ市内を流れる河川の名称。
創立最初のシーズンで1部昇格を決め、1978年以降は常に1部リーグに所属。1978年、1979年の準優勝を経て、1980年に優勝を果たした。
初出場となった1981年のコパ・リベルタドーレスではいきなり決勝に進出し、翌1982年にも決勝に進出した。それぞれフラメンゴ、ペニャロールに敗れて準優勝に終わっている。(ウィキペディアより)



かつてトヨタカップで来日し、ACミランと対戦したコロンビアの名門アトレチコ・ナシオナル。
1942年創設でメデジンがホームタウン。同じメデジンのチーム、インデペンディエンテ・メデジンとの試合はメデジン・ダービーと呼ばれ、盛り上がりを見せている。

FOTO JOHN W. VIZCAINO/ EL TIEMPO
クラブの代名詞といえる緑と白は、メデジンの市旗の色。
シャツスポンサー『POSTOBON』はコロンビアの大手炭酸飲料メーカーです。 (LOVE FOOTBALLより抜粋)
ア トレチコ・ナシオナル(Corporacion Deportiva Club Atletico)は、コロンビア・メデリンを本拠地とするサッカークラブチーム。南米の類似名クラブとの混同を避けるためにナシオナル・メデジン (Nacional Medellin)とも呼ばれる。
1942年にクラブは創立。ミジョナリオスやアメリカ・カリと並ぶコロンビアの名 門クラブである。1989年にコロンビア代表のフランシスコ・マツラナ監督やレネ・イギータらを擁しコパ・リベルタドーレスを制すると、同年12月17日 にトヨタカップ出場。当時世界最強と云われたイタリアのACミランと好勝負を演じたが延長戦の末敗れた。(ウィキペディアより)
メーカーがコンバースっていうのが笑えます。こういうの大好きなので即買いでした!

Juan David Restrepo (C) del Atletico Nacional de Colombia, se escapa de la marca de Raul Gutierrez (I) del Blooming de Bolivia, en partido jugado en la ciudad de Medellin, Colombia el 25 de octubre de 2001. Atletico Nacional derroto 1-0 a Blooming en juego valido por la Copa Merconorte. AFP PHOTO/Fernando VERGARA (Photo by FERNANDO VERGARA / AFP) (Photo by FERNANDO VERGARA/AFP via Getty Images)
セロ・ポルテーニョ(西: Club Cerro Porteño)は、パラグアイの首都アスンシオンを本拠地とするサッカークラブ。
通称Olla Azulgrana(鍋)。同じくアスンシオンをホームタウンとするオリンピア・アスンシオンは富裕層を基盤としたクラブであるが、
セロは庶民派のクラブである。サポーターはセリスタと呼ばれる。

チーム名の由来は侵略者をパラグアイ軍が迎え撃った激戦地の名前に由来する。侵略者のブエノスアイレス人
がポルテーニョ(港の人の意)を呼ばれており、この戦いの後この場所がセロ・ポルテーニョと呼ばれるようになった。
チームカラーの赤と青と白でパラグアイ国旗にちなんでいる。また、赤はコロラド党、青はリベラル党のカラーで、政党を越えた一致団結を意味している。
2010 FIFAワールドカップで『美人過ぎるサポーター』として話題になったラリッサ・リケルメは、当クラブのサポーターである。(ウィキペディアより)
ユニフォームの透かしも非常にきれいに入っています。南米のデザインは楽しいものばかりです。
スポンサーもカラフルで南米らしく良い感じです。

かつてブラジル、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、チリの南米南部地域の国際クラブ サッカー大会であったコパ・メルコスールの時の選手支給品ボカユニです。
この時はなんとユニフォームが5種類もあり、このカップ戦用だけでも他に 白ベース、黄色ベースがありました。
このユニフォームは画像よりも実際に見るとベースの濃紺がとても美しく、イエロー&ホワイトのボーダーラインが良いアクセントになり、デザインを引き立てています。
キルメススポンサーはラバー吹き付けプリントになっており、これがボカらしさをかもし出しています。
何といってもこのユニの特徴は、この背番号に他なりません。
MLB等野球の背番号での縫製と同じく、別生地での刺繍縫いつけ(二枚生地)になっているんですよね。
選手にとっては背中が重くなって辛かったかもしれませんが、コレクターにとってはこの細かい仕事の素晴らしさに
ただただ驚くと同時に、コレクター心をくすぐるポイントとなっています。
今回は運良く10番というエースナンバーを手にすることができ、背番号と おなじく二重の喜びとなりました!
今では考えられない細かい作業が行われています。
参考 ヴィンテージスポーツさんのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/vsf1120/61178659.html