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2007 MITSUBISHI MIZUSHIMA FC (A) #18 Mach Worn JFL

ずっと欲しかったユニフォームの一枚である三菱水島の選手用ユニフォームです。

キットメーカーは、カルデリという香川の企業らしいです。

それに、なんと言ってもこの胸スポンサー!
三菱のトラックに乗るOh!くんが強烈!

この右側の選手ですね。

エンブレムもこの時期までは白1色

 

2016/17 JAPAN NATIONAL TEAM (H) #4 HONDA adidas SAMURAI BRUE

2016年に登場した日本代表本田選手モデルです。
結構この胸のグラデーションが好きで、90年代のモデルが好きな私にとっては久しぶりに購入したいと思えるデザインでした。
この前のモデルのピンクのデザインがどうしてもしっくりこなかったもんでなおさらです。

誰の番号にしようかとかなり思案しましたが、本田選手のものが一枚もなかったので、彼にすることにしました。
彼がピッチにいると、やっぱり何かしてくれる気がします。

今回はフルセットで揃えてみました。

2017.8.13 GAMBA OSAKA×EXPO (H) #7 ENDO UMBRO Panasonic

2017年8月13日のジュビロ磐田戦限定で着用した万博エキスポモデルです。
今回、遠藤選手のNAME&背番号を入れてもらいました。
やっぱり番号入ると断然かっこよくなりますね!

背中も太陽の塔としっかりリンクしたデザインとなっていますね。

この日の観戦時の様子です。
残念ながらこの時は負けてしまいました…

胸番号

この日に見たかった井手口選手は体調不良で残念ながら出場していませんでした…(;^ω^)

05/06 GAMBA OSAKA (H) #7 ENDO umbro Panasonic signature

2005年にJリーグにおいて初めてGAMBAOSAKAがタイトルを獲った時の遠藤選手のサイン入りユニフォームです。
この時のJリーグは5チームが最終節まで優勝争いをしていました。ガンバ大阪はそこで川崎に4-2で勝利し見事2位からの逆転優勝を果たしました。

この時は、遠藤選手の他に、アラウージョや大黒、フェルナンジーニョ、家長、宮本恒、橋本、山口、シジクレイ選手などが在籍していました。松波選手や實吉選手はサブにまだ入っていたころです。

優勝した瞬間の宮本選手の涙が忘れられません。

遠藤選手のサインは、少し消えかけです…(;^ω^)

92 GAMBA OSAKA (A) #4 adidas Panasonic Mach Worn

ガンバ大阪前身の松下電器産業サッカー部のJリーグ開幕前年のawayユニフォームです。
同じものでマーキングが剥がれたものは持っていたのですが、今回マーキングがなんとか残っていたユニフォームを手に入れることが出来ました。

背中もしっかりマーキングが残っています。
ちなみに選手実使用ユニフォームになります。

この写真を見るとチームエンブレムのところに胸番号が入っているので、この写真の時はまだ松下電器の時のものだと思われます。
その後正式にJリーグ加入が認められたので、ガンバのエンブレムが付けられたのだと思います。

awayはこちら↓
http://kimura.ciao.jp/kyorozo/?p=9103

homeもう一枚↓
http://kimura.ciao.jp/kyorozo/?p=6615

懐かしのガンバボーイ

松永選手

2017 GAMBA OSAKA ガンバ大阪 ACL (H) #7 ENDO UMBRO Panasonic

2017年は、ACLではグループリーグ敗退となったガンバ大阪のACLホームモデルです。
こちらは国内用アウェイの色違いデザインが採用されています。通常のホームと比べると青のイメージが強く出ているモデルとなっています。

背番号7で遠藤選手モデルにしました。

【カラー】ブラック
【素材】ポリエステル
【ブランド】アンブロ
【種別】ユニフォーム
【親分類】レプリカウェア

エンブレムの下には日の丸が入っています。

右袖にはACLのエンブレム入り

2008年のACLチャンピオンの証

2018年はACLには、久しぶりに出れませんが、なんとか2019年には、再びACLでガンバ旋風を起こして欲しいです!

2017 JAPAN NATIONAL TEAM MEMORIAL VS SIRIA (H) ADIDAS climacool

このようなコンセプトのもとに作られた限定2万枚の日本代表ユニフォーム。
ブルーの発色はとても良いと思います。
しかし、あの頃のデザインを踏襲しているとは言え、あまりカッコよさを感じないのは私だけなのでしょうか。
でも背番号を入れるともっと良くなりそうなので、番号を入れに行きたいと思っています。

両袖には懐かしの炎のマーク入り。

96 COSMO OIL YOKKAICHI FC (H) #16 asics Mach Worn S/S

コスモ石油四日市FCの選手仕様のアウェーモデルです。
長袖はすでにご紹介していましたが、今回半袖も入手したので改めて半袖も公開です!

90年代は特に面白いデザインのユニフォームが出てきた時代で、このコスモも当時としてはかなり珍しいデザインでした。
今では川崎フロンターレのアウェイユニフォームがペンキをこぼしたようなデザインになっていますが、走りはやはりこのコスモのユニフォームでしょう。

チーム自体も無くなってしまったので、幻のチームユニフォームと言えます。

パンツもしっかり付いています。

パンツのデザインも同じようにペンキをこぼしたようになっていて面白いデザインです。

背中部分も袖にかけてきれいなトリコロールが描かれています。

両袖には「四日市」のマークとワールドカップ招致ワッペンがついています。

15/17 JAPAN SAMURAI BLUE (A) adidas adizero L/S

2015/17日本代表awayユニフォームです。
胸の幾何学模様が独特で個性的なデザインです。
夏場には氷をイメージしてとても涼しげな感じがします(笑)
背番号等はまだ入れていない状態ですが、番号が入ったほうが断然良くなるユニフォームだと思います。
選手用のadizeroなのでものすごく軽い素材で生地も薄くなっています。

こちらはリオ・オリンピックメンバー

こうしてみると全面のデザインが顔のようにも見えます。

日本代表のエンブレムもラバー素材となっています。

こちらは参考画像のパンツとソックス

 

98 HONDA FC (H) #7 DIADORA JFL DOUGRAS signature Match Worn

本田技研工業FCのホームユニフォームです。
現在はアンブロがキットスポンサーですが、この時はDIADORAでした。
私はこのDIADORA製のデザインがとっても素晴らしいと思っています。
胸元には、DOUGRAS選手のサインも入っています。

JFLでも常に上位をキープしているところは、トップアマとして流石だと思います!

袖を広げるとこのように、翼を広げたようなデザインとなっています。

胸には、DOUGLAS選手のサイン入りです。

袖にはホンダのエンブレム

これがかっこよくてお気に入りポイントです。

右袖には2002WC招致ワッペンとJFLのマーク入りです。

よく見ると菱形とDIADORAのロゴマークの透かしが生地全体に入っています。

要所要所に、赤青白のトリコロールがあしらわれています。