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91/93 FC Bayern München (H) adidas OPEL

Mannschaftsfoto FC Bayern München, hi.v.li.: Stefan Effenberg, Roland Grahammer, Roland Wohlfarth, Christian Ziege, Bernardo, Thomas Berthold, Torwart Gerald Hillringhaus, vorn: Manfred Bender, Oliver Kreuzer, Michael Sternkopf, Mazinho
Team photo FC Bavaria Munich Hi v left Stefan Effenberg Roland Grahammer Roland Wohlfarth Christian Goat Bernardo Thomas Berthold Goalkeeper Gerald Hill Ring House front Manfred Bender Oliver Cruiser Michael Sternkopf Mazinho




肩のブルーの三本ラインがとても斬新でした。
この形は当時エキップメントモデルとして全世界共通の形でした。
ドイツのものはこの三本線が貼り付けで、日本製のものは生地にプリントされていました。

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このユニフォームを見るとマテウスを思い出します。

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06/07 Real Madrid Club de Fútbol (H) adidas SIEMENS

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名将カペッロが率いていた時のレアルです。

エリ回り、両サイドなど適所にメッシュが入り、通気性に優れた凝ったデザイン。
右スソには偽造防止ホログラムがついていて、左袖にはフットボールシグニチャーの刺繍入りです。

右胸にFIFAから認定された「20世紀最強チーム」を表すワッペン付き。
「FIFA Award Best Club XX Century」のメッセージ入りとなっています。

20世紀最高のクラブである証のマークが、白い巨人と言われる所以であり、最高の名誉でしょう。

このユニフォームのデザインは、ADIDASが定番としている波型にデザインされた切り替えしが特徴的なユニフォームです。

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白ベースにグレーをポイントとして入れており、落ち着いた雰囲気になってますが、個人的にはやはり紫を入れたほうが好きです!

そういえば唯一スポンサー部分が紫の文字になっていますね。

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00/01 RCD ESPANYOL DE BARCELONA (H) NISHIZAWA 25 JOHN SMITH

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FC Barcelona’s Brazilian Rivaldo (L) embraces Espanyol’s Japanese Akinori Nishizawa after the Spanish Cup soccer match in Barcelona Nou Camp stadium February 7, 2001. Barcelona won the quarter-final match.
GN

現役を引退しました、元ボレー職人こと西沢選手のエスパニョールユニです。

当時は代表での活躍が認められ、WC直前にスペインに旅立っていきました!

この青と白の縦じまが新鮮でした!

Espanyol’s Japanese Akinori Nishizawa (R) celebrates after scored his first goal which was subsequently disallowed, in front of Barcelona’s goalkeeper Jose Manuel Reina in their Spanish Cup soccer match in Barcelona’s Nou Camp stadium February 7, 2001. Barcelona won the quarter-final match.
GN

このユニよーくみると…

そうなんです西沢選手の直筆サイン入りユニなんです。

当時KAMOで限定販売されてたので、サイン物にはあまり縁がないキョロゾーも飛びついてしまいました(笑)

でも、なかなか丁寧なサインでしょ。

Espanyol’s Japanese striker Akinori Nishizawa (L) is tackled by Rayo Vallecano’s Ramon De Quintana during their first division soccer match at Madrid’s Maria Teresa Rivero stadium February 25, 2001.The match finished in a 1-1 draw.
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背中のNAME&Numberは直接プリントされています。

番号の書体がいいですよねー

初期に販売されたものはNAME&Numberが「赤」でしたー

Espanyol’s Japanese Akinori Nishizawa (L) tries to keep control of the ball past Barcelona’s Dutch defender Frank de Boer during their Spanish Cup soccer match in Barcelona Nou Camp stadium, February 7, 2001. Barcelona won the quarters final match.
GN/JDP

日本では珍しいキットスポンサーの「JOHNSMITH」。

新品タグ付です!

「レアル」の称号を授かり、1988年に現在のデザインとなりました。

王冠は簡略化され文字もカタルーニャにちなんでイエローとなっています。

Espanyol’s Japanese international soccer player Akinori Nishizawa (R) battles for the ball with Deportivo Alaves Norwegian defender Dan Eggen during the Spanish first division soccer match at Montjuich Olympic stadium,March 4, 2001.
GN

97/98 Real Madrid Club de Fútbol (H) #9 SUKEL KELME TEKA

116-1

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ビッグイヤー獲得時のKELMEのレアルユニです。

このユニフォームの生地は結構分厚いのですが、メッシュのような生地で手触りがとても良くなっています。(しかし夏にはかなり暑そうです・・・)

KELMEのこの当時のユニは動物の足型がロゴマークになっていて、かなりのお気に入りです!

DAVOR SUKER
REAL MADRID FC
02/09/1997
CX51F17C

1997-1998 Real Madrid Home

また、襟もグラデーションになっていて、センスを感じさせます。

このシーズンを最後に足跡ロゴでおなじみだった「KELME」がキットスポンサーを終了し、翌シーズンから「adidas」に変更されています。

レアルのエンブレムは、プリントのようなものが貼り付けられています。

袖にはチームが勝手に作ったパッチがつけられています。

こんなパッチを勝手につけることが出来るあたりが、さすがBIGクラブです!!

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シュケル選手の詳細はこちら↓

そ の正確かつ強力なシュートはトマホークに例えられ、相手プレーヤーに多大な恐怖を与えました。1992年10月にクロアチア代表としてデビュー。1996 年にはクロアチア代表初となる欧州選手権に出場し3得点を挙げベスト8進出に貢献し、同年、セビージャからレアル・マドリードへと移籍し、1996/97 シーズンに24得点を挙げるとシュケルの存在は全世界に知れ渡りました。クロアチア代表でのアレン・ボクシッチとのコンビは世界最強の2トップと称えら れ、1998年ワールドカップで6得点を記録。3位入賞という大躍進を遂げ世界にクロアチアの存在を知らしめました(あの日本対クロアチア戦のゴールは今 でも悔しくて忘れません…)。

ところで、このユニフォームをどうして購入したかというと・・・

そうなんです!!あのシャープな動き出しと、抜群の得点感覚でクロアチアを代表するストライカーとして君臨したバルカン半島の点取り屋「ダボル・シュケル」選手のユニフォームだったのです。

96-98年にレアルに所属していた頃は、風格さえ漂っていました。

ちなみに、このユニのNAME&Numberは昇華プリントになっています。貼り付けじゃないところが良いじゃないですかー。

オークションでGETしたんで、少々汚れなどもありますが、シュケル選手のNAME&Number入りということで大満足です!!

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ちゃんと中はインナーパンツになっています。
しかし、結構綺麗な形で手に入れることが出来て良かったです。
両方につているKELMEの足跡マークが立体的で可愛いです。

00/01 Real Madrid Club de Fútbol (H) #7 RAUL adidas EQUIPMENT TEKA

2000年のTOYOTACUPでも着用していた、モデルです。TOYOTACUPでは両袖にチャンピオンズリーグとカップのパッチがついていました。当時はFIGOやグティ、マケレレ、ロベルトカルロス、 モリエンテスなどが在籍していました。

それでも、もちろん主役はこのラウールです。
当時は我が愛するボカに1-2で敗れていますが、唯一の得点をしたのがこのラウールです。
ラウールはとても難しい場面や状況でも、いつも何気なくゴールを陥れてしまいます。
それがスーパースターたるゆえんです。

キョロゾー的にはあまり長袖は購入しないのですが、このユニはラウールであることと、エキップメント仕様であることから購入した1枚です。

デザイン的にはシンプルですが、脇のグレーがポイントになっています。背番号の書体もお気に入りです。

エンブレムの刺繍もとても丁寧でいい仕事しています!

エキップメントのイエローがきれいです!

MADE IN ポルトガルです。

 

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92/93 Sevilla Fútbol Club (H) Front R

このユニフォームを観て「ぴん」と来た人は、かなりのサッカー通です。
そうです。あのマラドーナが在籍していた時のモデルです。
スポンサーは入っていませんがお気に入りの一品です。
右>マラドーナ これはスポンサー入りのタイプが異なるバージョンです。

セビリア(セビージャ)は、スペイン南部アンダルシア地方の中心都市。2005年にクラブ創設100周年を迎えました。
エンブレムの赤と白はチームカラーです。
キットスポンサーは「FrontR」

マラドーナは、全盛期に比べれば低調なパフォーマンスにとどまりました。
しかし、マラドーナが着るとどのユニフォームでもかっこいいんだよね

生地全体にエンブレムの透かしが入っています。
シンプルなデザインながらインパクトのあるユニフォームです。

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96/97 Fútbol Club Barcelona (A) KAPPA

発売された瞬間にこの色合いとデザインに惹かれて購入した、RONALDOがバリバリで活躍していた時のBARCAのawayモデルです。

エンブレムは直刺繍です。

ロナウドがいた頃のバルサアウェーです。
この幾何学模様のデザインが最高にかっこいいです!

生地全体にkappaのロゴマークとBarcaの透かし文字が入っています。

青と赤が微妙に入っています。
HOMEと同じく首元にはBARCAのロゴが入ってます。

キットスポンサーの『Kappa』で92-93シーズンからスポンサードしています。
それまでは『MEYBA』。

こちらはチャンピオンズリーグ仕様
肩のラインにkappaのロゴマークが入っていないタイプです。

BARCAとKAPPAロゴの透かしが織り込まれています。
しかし、このグリーンがいい色だー!!
個人的には今のよりこの時のほうが好きです。
右>新品タグ付ですが、タグはプラスチックで出来ており、凹凸があります。なかなか楽しい!

あまりにもユニフォームのデザインが良かったので、パンツも購入しました。
ストッキングも欲しかったなー。

14/5/1997 Cup Winners Cup Final. FC Barcelona v Paris Saint Germain (PSG). Ronaldo. Photo: Mark Leech / Offside

98/99 Athletic Club (Athletic Bilbao) (H) 100anos 100周年記念モデル

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赤と白はビルバオカラー。エンブレムには町のシンボルの要塞サン・アントン城にかかる橋。

クラブ創立100周年を記念して製作されたユニフォーム。

以下、LOVEFOOTBALLより

クラブ創立100周年を記念して製作されたユニフォーム。デザインがいかにも記念モデルという感じで良いですね。
通常ですとビルバオは赤と白の縦じまが基本デザインですが、このセンテナリーモデルでは中央にライオンが描かれています。 ビルバオの愛称は「レオネス(ライオンたち)」。この名前には、バスク人のみで構成される”孤高の戦士たち”に「獅子奮迅に戦って欲しい」というソシオ達の大きな願いと期待が込められているのだそうです。
そういう視点から見るとこのセンテナリーモデルには、目には見えない「クラブの誇り」を重さとして感じます。本当に良い100周年記念モデルです。

 

100周年記念モデル。

スペインの中でも特に民族独立運動が激しいバスク地方のチームビルバオは、選手もバスク人のみで、徹底した純血主義のチームです。
それでも、リーガ1で活躍するんですから大したもんです。
胸にもスポンサーが入っていません。

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<参考画像>背中はこのようになっています。

84 Fútbol Club Barcelona (H) MAYBA

Diego Armando Maradona in the presentation of the F.C. Barcelona (Photo by Sigfrid Casals/Cover/Getty Images)

マラドーナがいた当時のバルサユニフォームです。当時のこのエンジとブルーの色が一番好きです。メイバ社というのがこれまたマニアックです。

パンツとストッキングもついてます。もちろん新品未使用・タグ付きです。
パンツにはポケットまでついてますが、蓋が開かないあたりがいかにもヨーロッパって感じです。

 

97/98 Club Atlético de Madrid (H) PUMA MARBELLA

アトレティコ・デ・マドリードClub Atlético de Madrid S.A.D.)は、スペインのマドリードを本拠地とするサッカークラブチーム。「アトレティコ」は「総合スポーツ」(Athletic)の意味。

ホームスタジアム(カサ)はエスタディオ・ビセンテ・カルデロン。
1903年に創立。
スペインにおいては、レアル・マドリード、FCバルセロナにつぐ第三のクラブとして認知されている屈指の名門クラブ。
ライバルクラブであるレアル・マドリードとの対戦は、マドリードダービーと呼ばれ、リーガ・エスパニョーラ
でも屈指の好カード。

赤と白の縦じまに青のスポンサーロゴがきれいにマッチしています。現在は映画会社のスポンサーになってユニフォームも随分高値になって入手しにくいのが残念です。

エンブレムの左上はマドリード市の紋章であり、熊とマドローニョの木が描かれています。

襟のロゴも書体がお洒落です。