
レアルのこのケルメ仕様のアウェーはほんとにかっこいいです。レアルなのにケルメの動物の足型ロゴというこのなんともアンバランスな感じが素敵です。また紫アウェー復活してくれないかなー。


JO選手です。スペインの生活に慣れた頃に契約がうまくいかずに日本に帰ることになりそこから急降下することに…。彼のサッカー人生の分岐点でした。
最近の城さんかなり太ってきてしまってこの頃と雲泥の差です。
減量してまたこの頃のようなスリムな城さんを見たいですね。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=2LBuSaYd5bw



80年代のオリジナルのマルセイユユニフォームです。
七部袖と胸元の大きな家のロゴが特徴です。
知らない人が見るとバスケットボールのユニフォームに見えないことも無いですが…(笑)
当時はフランス代表でもあったパパン選手が在籍していました。
当時は、まだほとんど国内では目にすることが無かったユニフォームで、手にしたときの喜びはひとしおでした!
エンブレムはフロッキー素材の貼り付けです。
袖のライン部分はメッシュ加工がされていて、通気性がよくなっています。
この辺りも実物を手に入れないとわかりません。
タグにはしっかりフランス製の文字が。
当時は海外の試合すらTVでも、まともに見れなかった時代だったので、ユニフォームを手に入れるなんて至難の業だったのに、ほんとによい時代になりました。
ちなみにこのユニフォームを売っていたUSEDショップでは19,800円の値段がついていました。
貴重だ~。



トゥールーズ・フットボール・クルブ(Toulouse Football Club)は、フランス・トゥールーズを本拠地とするサッカークラブチーム。
1970年、USトゥールーズ(Union Sportive Toulouse)として創立。1977年に現在の名前に改名され、同時にチームカラーも赤と白から現状の紫と白に変更された。1982年、ディヴィジョン・アン(現在のリーグ・アン)に初昇格し、1986-87シーズンは過去最高の3位で終了している。
1994年にディヴィジョン・ドゥ(現在のリーグ・ドゥ)に降格した後は低迷し、2001年には財政の破綻が原因で3部落ちを経験した。これを受けてチームはユースの育成に力を入れ始め、監督にはエリック・モンバーツが就任、僅か2年でリーグ・アンに復帰を果たす。近年は残留争いを演じていたが、2006年に監督兼ゼネラルマネージャーにエリー・ボーを招聘。2006-07シーズンでは、ユースの強化がここにきて実った結果、上位への躍進を果たしクラブ史上初のチャンピオンズリーグ予選出場権を獲得した。しかしながら、2007-08シーズンは再び降格の危機に晒された。(ウィキペディアより)
プラクティスですが非常に洗練されたデザインです。