言わずと知れたフェイエノールトの小野選手のユニフォームです。ようやく手に入れることができました!
最近オークションでも、よくみかけるようになりました。
小野選手が加入したときのセレモニーは、ヘリコプターからの登場でした。
小野選手が加入したフェイエノールトはそうそうたるメンバーでUEFAカップで見事優勝するほどでした。
小野選手の日の丸の鉢巻姿が懐かしいですね。
グレーが貴重となっている08/09シーズンのアウェーユニフォームです。
Liverpoolといえば赤ですが、このグレーのユニフォームも昔のイメージがあってお気に入りです。
89/91シーズンのCandyスポンサーのアウェーは、こちら。
全体に格子の透かし模様が入っているところがお洒落です。
F.TORRES
リバプールのエンブレムに描かれている伝説の鳥「ライヴァーバード」。
ライヴァーバードとは、18世紀より貿易港として発展したイングランドの都市 『リバプール』の船乗り達の守り神のことです。
ロイヤル・リヴァー・ビルディングの二つの時計 台上部にあるつがいの鳥をモチーフにしています。
スポンサーは、お馴染みのカールスバーグです。
見えないところでも、こういうこだわりが素晴らしいです。
首の後ろにもライヴァー・バードが透かしで入っています。
レアル・サラゴサ(Real Zaragoza)は、スペイン・アラゴン州・サラゴサに本拠地を置くサッカークラブチーム。2014-15シーズンはリーガ・エスパニョーラ、セグンダ・ディビシオンに所属している。
1932年3月18日に設立され、それ以来ほとんどの期間をプリメーラ・ディビシオン(1部)で過ごしている。リーガ・エスパニョーラ創設以来の勝ち点を合計したラ・リーガ通算順位表では9位に位置する。プリメーラ・ディビシオンでの優勝経験はないが、コパ・デル・レイでは6度(6位)の優勝回数を誇る。欧州カップ戦ではインターシティーズ・フェアーズカップ(UEFAカップの前身)、UEFAカップウィナーズカップで1度ずつ優勝している。伝統的にホームゲームでは白いシャツとソックス、藤紫色のパンツを着用し、アウェーゲームでは黒色と黄色のユニフォームを着用する。ホームスタジアムはエスタディオ・デ・ラ・ロマレーダであり、34,596人を収容する。(wikipediaより)
こちらはミリート選手
胸元のスポンサーがベタつきで色移りなどがみられることから、比較的安価でオークションで入手できました。
でもデザインや形はとても良いものだと思います。

リーガでは、16位。
スペイン代表のエンブレムとなっている獅子はアラゴン王家のし象徴でもあります。
ネームと背番号が入っていると俄然かっこよくなります。
AIMAR選手
1984年のヨーロッパ選手権で初優勝したときの記念すべきモデルです。
当時は現在ほどいろんな国のユニフォームが手に入らなかったので、知り合いのスポーツ店に無理を言ってオリジナルで作ってもらいました。
adidasロゴはありませんが、かなり色合いや雰囲気までオリジナルに近い形で作ってもらいました。
現在ではシャツをパンツから出して着るのが普通ですが、当時はシャツをパンツの中に入れなければなりませんでした。
しかし当時でもPLATINIだけはシャツをパンツ体してきるのが、トレードマークとなっており何故か審判もそれを注意することがありませんでした(笑)
背番号はそのPLATNIにあやかって10番かと思いきや、何故か8番(^-^;
当時はこの番号が好きだったのです。
いまでもこのモデルは人気が高く、adidasのオリジナルだと結構な値段となっています。
このユニフォームは、1986年に日本でadidasが主催し、選手指導を目的としたサッカーキャンプのために、西ドイツ代表で大活躍したパウル・ブライトナー氏がコーチとして来日した時のものです。
この写真も一緒についていました。
同じシャツを着ているでしょ!
胸にはSOCCER CAMPの文字がプリントされています。
腹部には大きくP.Breitnerさんのサインが入っています。
新品タグ付きです。
このユニフォームは、馴染みのサッカーショップの店長さんから頂いたものです。
背中に入っているadidasのロゴマークも当時としてはかなり珍しいものでした。
ブライトナーは、バイエルンミュンヘンでも大活躍をしていました。
こういう一枚が手元に有るのは嬉しい限りです。
スポルティング・クルーベ・デ・ポルトゥガル(ポルトガル語: Sporting Clube de Portugal)は、ポルトガルの首都リスボンに本拠地を置きプロサッカークラブを保有、陸上競技選手を育成する総合スポーツクラブである。略称はスポルティングCP。ポルトガル国外ではスポルティング・リスボンの名で広く知られている。
ポルトガルサッカー界においてFCポルト、ベンフィカとともに3強の一角を占める。1940年代から1950年代にかけて国内タイトルを数多く獲得したが、近年は2001-02シーズンにリーグとカップの二冠を達成した他はFCポルトなどにタイトルを奪われている。
ユースアカデミーからはパウロ・フットレ、ルイス・フィーゴ、シモン・サブローザ、リカルド・クアレスマ、クリスティアーノ・ロナウド、ナニらを輩出してきた。
スポルティング・リスボンの最大のライバルは同じリスボンを本拠地とするSLベンフィカである。この2チームの対戦はオ・デルビー・デ・リスボア(リスボン・ダービー)と言われている。またポルトガルのビッグ3の1つ、FCポルトともライバル関係にある。このベンフィカ、スポルティング・リスボンとの対戦はクラシコと見なされている。ポルトガルで3番目に人気のあるクラブである。(Wikipediaより)