2002年中村俊輔選手モデルは、もう一枚あるのですが、こちらは選手名と背番号が昇華プリントで元々入っているタイプです。
生地全体にも、シャドーストライプが入っています。
日本製かと思いきや「イタリア製」
ヘラクレス・アルメロ(Heracles Almelo)は、オランダの東部、オーファーアイセル州の都市アルメロに本拠地を置くサッカークラブチーム。
オランダリーグ1部エールディヴィジ所属。
1903年に創立されたチームで、リーグ優勝は2回。創立当時はHeraclesという名称だったが、1974年にSC Heracles ’74に変更され、さらに1998年に現在のHeracles Almeloとなりました。
かつてFC東京の平山相太選手がこのシーズンに所属していました。
平山選手も活躍が期待されてかなり注目されていたのですが、言葉の壁など様々な問題に苦しんでいたようです。
このユニフォームも当時は、あまり出回っては いなかったのですが、この度運よく手に入れることができました。
当時はシンプルなデザインですが、襟の形が特徴的なのと、マイナーチームであったことで記憶にのこっていたんです。
エンブレム等はすべて昇華プリントです。
実際に背番号は、こんな感じで入っています。
なんだかとっても小さく見えます。
調子を取り戻すために平山選手は、国見高校時代のように坊主になってがんばっていました。
当時ヴィトンのデザインを思わせるユニフォームでとっても話題となった一枚です。
なかなかの人気で当時は結構良い値段になっていました。
【機能】
ナイキスフィアドライ:独自の立体構造で汗をすばやく蒸発させ、爽快なドライ感を生み出すベタつき知らず新素材。
【特徴】
・パリサンジェルマンチームワッペンとナイキロゴは刺繍。
・生地にエッフェル塔や「PSG」のモノグラムが入っており、高級感のある仕上がりのユニフォーム。
【素材】
ポリエステル100%
一般の市販のモノグラムは白なんですが、なんとこれは黒!
それに一般販売のものはスポンサーマークがないものが多かったのですが、こちらはスポンサー入りです。
OKAさんのサイトではなかなかお目にかかれないものと書いてありました。
そしてこれ選手用の可能性もあります。
http://oka-fb.com/psg-0607.html
サイズ表示の上にNIKI-FITの文字はなし!これが選手用の証明らしいです。

そして、スオッシュとエンブレムが刺繍。
こちらも合致しております。
選手用は裾などもシームレス加工になっており、脇の生地と正面生地の部分も
最小限の縫いとなっているようです。
これもそうなのかな?
選手用のタイプだったら掘り出し物ですね!
グレントランFCは、1882年に設立された北アイルランドのサッカークラブ。
世界最古のクラブの1つであり、国内選手権で23回優勝しています。彼らは国内で最大のタイトルの勝者であるリンフィールドと大きなライバル関係を持っており、ダービーはビッグ2であり、通常、北アイルランド選手権の出場記録として知られています。
このモデルは、北アイルランドリーグで3位に終わった2010/2011シーズンに使用されました。
20年ほど前は今のようにインターネットも盛んではなかったので、サッカーの情報やユニフォームを探す手がかりはもっぱらサッカー雑誌や海外からの輸入版のサッカー雑誌から入手するしかありませんでした。
そんななかで梅田の紀伊国屋書店の洋書コーナーでよく海外サッカー雑誌をくまなくチェックし、新しいユニフォームや珍しいクラブチームのユニフォームを探していました。
このGrentoran.FCもそんなチームの一つで、この色合いやエンブレムのトリコロールなど一度見たら忘れられないチームでした。
いつかこのチームのユニフォームが手に入ることなんてあるのだろうか…と当時は思っていました。
しかし、十数年前にとあるスポーツショップで偶然このチームのユニフォームを見つけたときは、喜びでかなりテンションが上がりました。
その時はSALE商品となっていたので、さらに喜びも二倍!!
最近ではオークションでも見られるようになり、購入も比較的簡単になりましたが、未だに昔の思いと重なるためこのチームのユニフォームを見るとテンションがあがり、欲しくなってしまうチームです。
サッカー自体は全くどんなサッカーをしているのかは、全く知らないのですけどね(笑)
裾に、三角のかわいらしいデザインのトリコロールのumbroマークが入っています。
新品未使用です。
このエンブレムほんとにかっこいいと思います。
この子供の笑顔が良いですね!

イングランド・ウエスト・ヨークシャー州・ハダースフィールドを本拠地とするサッカークラブチームです。
2013-2014シーズンはチャンピオンシップ(2部相当)に所属しています。
アウェータイプは持っていたのですが、こちらのホームモデルがようやく手に入りました。
青と白の縦じまがとても美しいユニフォームです。
胸スポンサーの「Panasonic」というところも、お気に入りポイントの一つです。
チームエンブレムも面白いデザインです。
襟の端のブルーもワンポイントが可愛いです。

PONYって最初は馬かと思いましたよ(笑)
1972年New Yorkで誕生したPONYは、独特なシェブロンロゴとアメリカンテイストなそのスタイルで、瞬く間にアメリカのスポーツシーンに欠かせない存在となり、2012年で設立40周年を迎えているアメリカンブランドです。

かつて、あのキング・PELEもこのPONYのスパイクを履いていたそうです。
このユニフォーム前面についているパッチも何気にお洒落ですよね。

shopで観た時にゴールドの番号がとても素敵だったので、欲しいと思っていたユニフォームです。
イングランドのユニフォームはシンプルですが、ところどころにお洒落ポイントがあってお気に入りの一枚です。
フランク・ランパード(Frank James Lampard Jr., 1978年6月20日 – )は、イギリス、ロンドン出身のプレミアリーグ・チェルシーFC所属のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。愛称はランプス。
・右肩にはイングランド国旗にも使用されているセント・ジョージ・クロスがラインテープで施されています。
・首内側には国名とメーカーロゴがエンボス加工で施されたラインテープ付き。
・左胸の協会エンブレムは織りワッペンで施されており、金色のラバーで縁取られています。
・エンブレム上の星は過去W杯優勝回数を表す1つの星が樹脂製ワッペンで施されており中には協会エンブレムがデザインされています。
・メーカーロゴはホワイト、ゴールドの2色を使用したラバープリント。


・背中にはチームの愛称のスリーライオンズがメッシュでデザインされています。
・フロント右裾には正規品を表すシリコンプレート付き。
・両袖には通気性に優れる非常に薄手のサラサラした素材を使用。
【特徴】
・素材には吸汗速乾性に優れたサラサラした薄手の素材を使用。
【機能】
X-スタティック:99.9%の銀を繊維の表面にコーティングした高機能マテリアル。
超軽量で皮膚のように柔らかく抗菌防臭、静電機能にも秀でています。
スポーツは勿論、医療・宇宙開発・軍などの最先端のテクノロジーを必要とするシーンでも採用されています。
【素材】
本体:ポリエステル100%
切替部:ポリエステル80%、ナイロン20%

右肩に入ったイングランド国旗にも使用されているがラインテープで施されていてとてもかっこいいユニフォームです。
左袖にもアクセントとして、赤が使われています。
ジョン・ジョージ・テリー(John George Terry, 1980年12月7日 – )は、イングランドのサッカー選手。
プレミアリーグのチェルシーFCに所属し、主将を務めている。ポジションはCB。
FIFPro年間最優秀選手賞の守備部門に創設された2005年度から4年連続で名を列ね、UEFAチャンピオンズリーグの最優秀DF賞を2005年と2008年に2度獲得、PFA年間最優秀選手賞を2005年に獲得などの実績がある。(Wikipediaより)
首の後ろ部分にもセント・ジョージ・クロスが入っています。
背番号にも代表のエンブレムが入っています。
John Terry は、闘志あふれるディフェンダーで、イングランドの守り神です。
襟の後ろ部分と背中にもセント・ジョージ・クロスが入っています。
画像を見る限りTERRYの背番号は6番ですが、このユニフォームは5番です。
少し前には5番をつけていたので、その流れかもしれません。


イングランド・プレミアリーグのサウサンプトン1993-95アウェイのユニフォームです。
このシーズンからサプライヤーとなったPONYは大胆な左右非対称モデルを作りました。
ホームの伝統の赤白ストライプも、このデザインの赤白版です。
当時はド派手な幾何学模様が全盛で、とてもお洒落に見えました。
このawayモデルも水色と青がとっても美しいデザインです。
セルティックから自分の夢を追いかけてスペインに渡った俊輔ですが、残念ながら思った結果を出すには至りませんでした。
でもこの時の悔しさがJリーグにおけるマリノスでの活躍に繋がっていくのです。
・メーカーロゴ、スポンサーロゴはラバー素材
フロント裾部分には2009年に完成したエスパニョールのスタジアム「エスタディ・コルネリャ=エル・プラット」が描かれています。

チームエンブレムはフロッキー素材

新品タグつきです。
袖には、LFPバッチ付き。
