こちらは同時期に発売された7UPスポンサー入りのトレーニングウェアです!!
このデザインもいかしてるとおもいませんかー?
こちらのウェアも軽くて非常に肌触りが良い物となっています。
バティストゥータやエッフェンブルグ、オルランドがいた頃のフィオレンティーナです。この頃はこのメンバーながらセリエBで戦っていました。生地には透かしが入っていると同時に、やわらかい生地で大変きれいなパープルであることがポイントです!

こ のユニフォームが、素晴らしいのは胸の「7up」スポンサーが燦然と輝いているからです。紫の生地にこのマークが良く映えるんです!7upは飲まなくて も、このユニは絶対買ってしまいます。以前LOTTO製のヴィオラの7upユニは持っていたのですが、UHL製のものがなかったのでどうしても手に入れた かった1枚です。
パンツとストッキングは、すでに手に入れていて、それがUHL製だったので、どうしてもlotto製のユニとのバランスが悪く、同一メーカーでそろえたかったので、念願かなってよかったー。
パンツとストッキングもチームエンブレムが入っていてこちらもかなりいい味出してます。
ちなみに2枚を比較するとこうなります。
透かしが違いますよね。
首と襟のデザインも若干違います。
しかし、「7UP」ロゴがどちらも素晴らしいです!!
胸スポンサーの『7up』は、92~年94まで使用されました。

このローマのユニは、特徴がいっぱいです。
かなりタイトなシルエット(ワンピースのようです)、七部袖、汗を蒸発させる特殊な生地、それから「香り」です。
今回購入したこのユニには残念ながら香りはついていませんでしたが、お店に出た時には、パウダーのようなやさしい香り付でした。こんなユニホームって他にないですよねー。この気遣いがさすがDIADORA!
KAMOの店員さんはこのユニを持っていたそうで、洗濯後、室内で乾かしていたらユニフォームから湯気が上がっていたそうです。恐るべし、この汗を蒸発させる力!それにこの七部袖がいいじゃないですか!
というわけで何とか手に入れたかったユニです。


今回は88AZZURRIです。このユニのカラーはまさしくAZZURRIというべきブルーです。ほんとにきれいな「青」なんですよ。
レプリカですが購入していて良かったと思える1枚です。
エンブレムも丸型です。個人的にはこのエンブレムすごい気に入っています。AZZURRIといえばこのエンブレムが頭に浮かびます。
やはりESPANA82で優勝したイメージが強いからかもしれません。
襟のイタリアカラーも、でしゃばらずに洒落ています。
以前はAZZURRIの胸にはメーカーロゴは入れることが出来なかったんです!このユニはDIADORAですがもちろんメーカーロゴは入っていません。このこだわりが又いいんですよねー。
確かこのユニのデザイナーは、アルマーニだったはずです・・・すごい。
シーズン途中で、急遽メーカーが変更になって、3試合程度しかお目見えしなかったという幻のユニフォームです。
いままでバッジョは大好きな選手だったのですが、1枚もユニフォームをGETできていませんでした…。
それがここにきて、このユニをようやくGETできて大満足です。
後、サインが入っていたら最高だったんですけどね。
シリアルナンバーがついています。
ブレシアのエンブレムのライオンはブレシア市のシンボルで市の紋章にも用いられています。
ちなみにこのライオンはメスライオンであり、それにちなんでチームの愛称もメスライオンの意である「レオネッサ」となっています。
やっぱりバッジョの背中には哀愁がにじんでいます。
袖にはカルチョパッチがついています。


KAPPAユベントスの96TOYOTA CUPデルピエロ限定ユニフォーム。
素材はポリエステルの長袖で世界限定500枚のユニフォームです。
ナンバーは昇華プリントで、ネームはラバーの当時をそのまま再現した、とても貴重なファンにはたまらないユニフォームです。
袖にはEUROPEAN/SOUTH AMERICAN/CUPとプリントされています。
この時のTOYOTAcupでは、ユーベがリーベルを1-0で破り、11年ぶりの世界一に輝きました。
後半36分に、虎の子の1点を取ったのがデル・ピエロです。
当時のメンバーにはジダンやデシャンがいました。
99年大会までユニフォームにスポンサーは入らなかったため、このユーベのような洒落た記念モデルは貴重でした。同時にマニア好みです。
袖に大会記念ロゴを入れるあたりがイタリア的です。
こういうちょっとしたことがコレクターの心をくすぐります。
お気に入りの1枚である02イタリア代表それもデルピエロ仕様のWCパッチつきです。
このブルーがアッズーリらしくて本当にきれいなブルーなんですよね。
ブルー好きのキョロゾーにとっては格好の獲物でした。
また、伸縮性のこの生地がぴったりフィットで着ていても超気持ちいいんですよね。
この生地の混合割合も選手仕様かどうかでかなり話題になっていました。
私のはどっちだったかなー?
やはりマーキングはデルピエロでしょう。
袖にスリースターが入っています。
袖にはWCパッチがついています。
WC期間中にこのパッチつきが出た瞬間に売り切れでした!
もう手に入らないーと悲しんでいた時に、カルチッシモストアーで発売されたので飛びついて買いました。
スクデットは旧タイプですが個人的にはこちらの方が愛着があり好きですね。
このユニフォームはお気に入りの1枚ですがアッズーリファンにとってはあの韓国戦を思い出す悪夢の1枚になるんでしょうね。
しかしあれがあったからこそドイツでの歓喜があったともいえます。
そういう意味では再スタートの1枚です。
右>当時CALCIO2002の付録になっていた02イタリア代表のユニフォーム生地付の集合写真カードです。トッティのサインも印刷で入っています。デルピエロだったら良かったのにナー
チャンピオンズリーグの選手使用です。
この綿生地っぽいところが良いのです。
TAMOILのスポンサーがついているほうが当時はチャンピオンズリーグ仕様でした。
肩のROTTOの赤マークがポイントになっています。
ユベントスのユニフォームはスクデットがよく似合います。
チャンピオンズリーグパッチもついています。
パッチとかが山ほどついているので重くないのかなー。
でもかっこいいからいいか。
背番号&NAMEは「DELPIELO」しか考えられないでしょ。
新品タグつきです。
ユニフォームの定価だけで選手用だから1万7~8千円していました。
当然特価になる時を待ってGETいたしました。
リーグ戦用も買っておけばよかったかなー。
MADEIN ITALYです!


とうとう手に入れたTOYOTACUPプラテイニモデルです。
手に持った時のずっしりとしたユニフォームの重みが年代を感じさせます。
TOYOTACUPのプラティニといえばこのポーズでしょう。
オフサイドにはなりましたが、アナウンサーが絶叫していた通り「スーパーゴール!」でした。
いまのルールでは間違いなくゴールだけどね。
背番号の形に職人さんの手作り感とこだわりが感じられます。
背中がいいんだよね…。
500枚限定のシリアルナンバー入り。
スターにはスクデットを切り取った後があります。
このこだわりが嬉しい。
復刻版ですが、シリアルナンバーがついています。
kappaの刺繍も重厚感があります。
定価は38,000円です。
しかし特価でプラティニの生写真とデルピエロのサイン刺繍入りの帽子までついていました!
お得感は半端じゃないです。
またこんな企画を是非して欲しい!!
