03シーズンでブラジルリーグで、優勝したモデルです。こちらもオークションで安価で落札できました。
胸に入っている「FIAT STILO」
CAペニャロール(西: Club Atlético Peñarol)は、ウルグアイの首都モンテビデオのペニャロール地区を本拠地とするスポーツクラブです。
高校の時のチームカラーがこの黄色と黒だったのでとても愛着を感じるチームです。
04-05タイプは袖の部分も縞模様になっていますが、03-04タイプは袖の部分は真っ黒になっています。
リーグ優勝回数はウルグアイ最多で、コパ・リベルタドーレスでは初回大会と第2回大会を連覇し、決勝進出回数9回はボカ・ジュニアーズと並んで最多となっています。
計5回の優勝を果たし、インターコンチネンタルカップでは3度優勝しています。
国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)によって、「20世紀にもっとも成功を収めたウルグアイのクラブ」「20世紀にもっとも成功を収めた南米のクラブ」に選出されており、南米サッカー連盟(CONMEBOL)に、「中南米でもっとも成功しているサッカークラブ」として認められています。(Wikipediaより)


ronaldoがいた頃のクルゼイロのawayユニフォームです。
これまでも結構探していたのですが、なかなかawayタイプが見つからず今回ようやく手にすることができました。
Coca-Colaスポンサーというところが、お気に入りです。
全てペンキのような塗料で印刷されています。
首元はボタンで止められるようになっています。
生地全体に南十字星のチームロゴの透かしが入っているところが特徴です。
お腹のあたりには本物かどうかはわかりませんが「ZICO」のサインが入っています。
クルゼイロでZICOサインというところが怪しいですが…
鑑定団で見て欲しいところです。
背番号が少し傷んでいますが、まだなんとか残っていて良かったです。
FINTAのロゴ入りです。
袖は縫製箇所が二つあります。
これは動きやすさを考えてのことでしょうか?
このユニホームは「日本魂」をコンセプトに開発され、以前より色が薄くなった青(ジャパンブルー2008)に、アクセントカラーとしてエンブレムにも使用されているイエローが襟と袖に入っているのが特徴。
高温多湿のアジア圏での試合を考慮し、adidas社の新技術採用により「吸水速乾性」と「軽量性」を兼ね備えている。
当時の代表候補選手たちから、「まず、着てみて感じたのは、とても薄くて軽いということ」(中村俊輔選手)、「実際に着た感じすごく軽くてびっくりした」(中田浩二選手)、「着心地もよく、デザインも一新し、ますます夏に向けて気合が入ってきた」(家長昭博選手)など、「軽さ」や「着心地の良さ」について評判も上々だった。
新ユニフォームのテーマは「日本魂」。ユニフォーム中央の金色の線は、“さらなる高みへの飛翔”というコンセプト。
日本代表が日本らしく、世界の空へ羽ばたき、やがて自由に舞う様子を表現している。
その“究極”の吸水速乾性は、アディダスジャパンが独自に開発した、最新テクノロジー「Fabric XTM」で実現した。それは、厚さ0.5ミリの中にミクロの吸水ポンプテクノロジーを搭載した新型軽量ファブリック。しかも生地肌面の構造が大小2層に重なる導水ループからなり、肌面から汗をすばやく吸い上げ、生地表面の広範囲に拡散する。多量に汗をかいても肌離れが良く、べとつかない。さらに乾きが速いため、軽量性も従来より20%向上した。
この新ユニフォームは、国際親善試合「キリンチャレンジカップ2008 -All for 2010!-」から着用された。
92年のJリーグが開幕する前年のGAMBA大阪(松下電工)の選手着用モデルです。
市場でもなかなか目にすることが無いので、非常に珍しいモデルです。
このモデルのどうタイプのawayモデルは持っていたのですが、今回HOMEモデルも手に入れることが出来ました。
92年モデルの量産された肩から大きな三本線が入ったタイプです。
しかしこのモデルは市販用と違って、肩の三本ラインは外側のラインのみとなっており、貼り付けタイプではなくプリントタイプとなっています。
awayモデルは胸のPanasonicの文字が完全にはがれてしまっていましたが、このhomeモデルはかろうじて残っています。

胸には、懐かしのGAMBA boyのエンブレム。
内側には「ORDER MADE」タグつきです。
袖には「GAMBA OSAKA」のロゴ入り。

背中には背番号の跡だけが残っています。
背番号だけ改めて貼り付けたいところです。
肩の三本ラインも、表側より若干短めです。
1908年創立のVilla Nova Atlético Clube は、ミナスジェライス州ノヴァ・リマにホームを置くサッカークラブです。
ホームスタジアムはCastor Cifuentes(能力15,000)です。
Goias州にあるVila Nova Futebol Clubeというチームもありますが、別のチームでした。
チームカラーは赤と白で、この縦縞模様のシャツと赤パンツ、赤ソックスがトレードマークです。
ほんとにブラジルにはたくさんのチームがあって、面白いですね。

ユニフォームのきっとスポンサーもPOKERという初めて聞くメーカーです。
首のタグも結構面白くて、凝ったつくりになっています。
襟の後ろにもキットスポンサー文字入りです。

MADE IN BRAZIL
背番号も消化プリントで印刷されています。
背番号にもしっかりロゴマークが入っているところもポイントです。
生地はポリエステル100%で、柔らかい生地です。
大変珍しい貴重なユニフォームを手に入れられてラッキーでした!