TOYOTA CUP出場記念ユニフォーム。
ボカはこういうユニをたくさん発売してくれるところが嬉しいのですよねー。
なんせ「ボカ」ですからー
一瞬このカタカナに固まってしまいました…。
でも日本でやるんですから日本に気を遣ってくれてるんですよねー。
ひらがなではなく、カタカナを使うあたりが日本を良く知っています!
JAPONと入っているところが又素晴らしい!!

ボカの記念ユニほんとにいいですよねー。
ブルーもとてもきれいな色です!
BOCAの選手用で、スポンサーがない珍しいタイプです。ブルーも濃紺でBOCAのユニフォームの中では渋いタイプです。
マラドーナがボカに在籍した最後のユニフォームになります。
生地は非常にやわらかく、肌触りの良いものとなっています。アルゼンチン製です。
このユニフォームのこだわりはこの背番号です。
とても丁寧な刺繍になっており、背番号のナイキのマーク、まで刺繍になっています。「いー仕事してますねー。」
背中の「XENEIZES(セネイセス)」は、ボカ地区に数多く住んでいたイタリア北部のジェノバ人のことを親しみを込めて呼んだ「ジェノバの奴ら=ジェネイシス」からきており、このセネイシスという呼び名がボカの愛称となっている。
1999年のBELGRANO CORDOBAのホームモデルです。
購入当時はどこのチームかも分からずにデザインが美しいというだけで購入しました。
この地模様が大変美しいでしょ。
それに、このブルーの色あいが、とてもきれいですよね。
おまけにメーカーがルコックなので品がある感じです。
ここのチームのユニフォームはデザインが変わっていて好きですね。
ベルグラーノ・コルドバは、ブエノスアイレスから北西に約700Km バスで約10時間)に位置する、
アルゼンチン第二の都市コルドバの本拠地を置くクラブです。
こちらは参考画像ですが、実際にはこのように番号が入っています。
模様にもルコックのマークやチーム名などが入っていて美しく仕上がっています!
オークションで格安でGETしました!
ほんとに美しいユニフォームです。
USEDなんですが古さを感じさせず、非常に雰囲気があります!
セレステの情熱さんもここのユニフォームは「美しい!」と絶賛されています!
http://guzza.seesaa.net/article/23404811.html#more
<参考画像>アウェイは、赤です。
セレステの情熱さんからオークションでお譲りいただいたパラシオ選手仕様ユニフォームです。
2006ワールドカップでは、フィールドプレーヤーとして国内組からアルゼンチン代表として唯一選出されたFWパラシオ選手モデル。
アルゼンチンリーグの2006クラウスーラでは、ボカの優勝に大きく貢献し、その活躍を認められての、アルゼンチン代表選出に繋がったそうです。
このユニホームは、2004年に登場以来、様々なスポンサー変更されてきました。この2006モデルも、スポンサーの社名変更に伴い、「Red Megatone」から「Megatone」に変更となっています。
スポンサーであるRed Megatoneというのは、アルゼンチン
国内中に支店を持つ家電量販チェーン日本でいう
ヤマダ電機やコジマのような感じの会社です。
素材は、選手支給品と同じ「SPHERE DRY」スフィアドライ。
この素材のユニフォームは、今回のナイキの新作ユニにはメイン素材として使用されていますが、このボカのユニが先駆けでした。
(セレステの情熱さんブログより抜粋)
サイドのイエロー部分は、前面のイエロー部分と異なりガーゼのような、とても柔らかい素材です。
実際に着用されたものはここにダメージを受けやすいようです。それも選手達の着心地 優先の為、致し方ありません。
マーキングも選手用と同じく、薄いプラスティック状のものでとても薄く、以前のフロッキー素材に比べ、邪魔になることはないと思います。
このモデルは、テベスから始まり、現在のパラシオやガゴも袖を通し、ボカとしてもまた歴史に名を刻むユニとなりました。
(セレステの情熱さんのブログより抜粋)


CAロサリオ・セントラル(スペイン語: Club Atlético Rosario Central)は、
アルゼンチン・サンタフェ州・ロサリオを本拠地とするサッカークラブ。
2012-13シーズンはプリメーラB・ナシオナル(2部)に所属しています。
首都ブエノスアイレスとブエノスアイレス州(大ブエノスアイレス都市圏)以外に本拠地を置くクラブとしては、
アルゼンチンでもっとも成功を収めているクラブのひとつ。
プリメーラ・ディビシオン(1部)で4度優勝しており、直近の優勝は1986-87シーズンである。
さらに、1995年にはコパCONMEBOL(コパ・スダメリカーナの前身となった大会)でも優勝した。
アルゼンチン最古のサッカークラブのひとつであり、公式には1889年に設立された。
クラブ名称はイギリス人が所有するセントラル・アルゼンチン鉄道会社に因んでいる。
同じロサリオに本拠地を置くニューウェルズ・オールドボーイズとの試合は
クラシコ・ロサリーノ(ロサリオ・ダービー)と呼ばれ、非常に白熱した試合になる。
ホームスタジアムはエスタディオ・ヒガンテ・デ・アロシート(エスタディオ・Dr. リサンドロ・デ・ラ・トーレ)であり、
ロサリオ市で最も大きなスタジアムである。(Wikipediaより)

青と黄色の縦じまが非常にきれいで良く映えています!
イギリス系移民の「セントラル鉄道」が前身のチームです。国見高校ではありません(笑)。

こちらは参考画像ですが、背番号はこのような形でロゴ入りで入っています。

袖のPENALTYのラインもなかなかです。

胸のアルゼンチン国旗がいい感じです。首のところにもベレスのマークあり。
参考画像ですが、背番号はこのような書体で入っているようです。
チーム名は鉄道駅の近くでチームが発足したことに由来しています。

胸のV字のところにもPUMAのマークが入っています。
襟のデザインも襟が2枚重なっているかのようなデザインです。V首にもエンブレムが…。
背中のキルメスのスポンサーの上にもエンブレムが…。
これでもかというエンブレムの数ですが、胸に輝く世界チャンピオンのスターが輝いています!!