青と黄色の半々のユニフォームが素敵です。
胸のスポンサーも密かに人の顔?になってます。
生地も綿に近いような生地です。
このエンブレムは、ランカシャーのバラがエンブレムの枠になっていますが、今のエンブレムは盾型で、ランカシャーのバラがその中に描かれています。

アーセナル・フットボールクラブ(Arsenal Football Club) アーセナル・フットボール・クラブ) は、イングランドの首都ロンドン北部をホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。愛称は「ガナーズ(Gunners)」。
また、サポーターは「グーナー(Gooner)」と呼ばれる。これまでリーグ優勝13回、FAカップ優勝13回など多くのタイトルを獲得している。

こちらも年代もののユニフォームです。
このデザインは非常に面白く一目ぼれで購入しました。
お気に入り度★★★★★
よく見るとAFCのロゴが生地に透かしとして入っています。ほんとにお洒落だ!
しかし、イングランドではもっともひどいデザインのひとつといわれ、ファンからは「腐ったバナナ」とまでいわれていたそうです。ところが、このユニは90年代初めのロンドンのファッションにまで影響を与えるほどすごいユニだったのです!
ということは私はかなりのデザイン感覚!?
<参考画像>
リバプールとしては珍しいベージュのユニホームです。リーボック社製です。弟がヨーロッパに旅行したお土産にもらいました
パンツとストッキングもベージュです。胸のカールスバーグのスポンサーが良いです!丸首もはまっています。

新品タグつきです。このベージュいいですねー。

ManchesterCityのホーム。
ノースポンサーですが、とても綺麗な色合いで美しいシャツです。

現在はエンブレムも変わっているようです。見事なスカイブルーです。
デザインはラップオーバーのVネックと白のダイヤモンド模様のピンストライプが新たに採用されました!
スポンサーは入っていませんが本来は「brother」の文字が入っています。





ご存知通称カントナのカンフーモデルです。肩のパッチと背番号が入っていたら良かったんだけど…。それまで黒のユニフォームって確かなかったはずでこれが出た瞬間にデザインの良さからキック…いや購入していました。袖と首の青がいいアクセントになってます!
胸広告はフロッキーエンボス製
「カントナのカンフーキック」
(1995 年1月25日、クリスタル・パレス戦においてレッドカードを宣告され退場するカントナに「カントナ失せろ。シャワーを浴びて帰れ!」と野次を飛ばしたクリ スタル・パレスのサポーター、マシュー・シモンズに対して、カントナがいきなり飛び蹴りを放った(ファンの間では「カンフーキック」「カントナキック」と 呼ばれる)。カントナはこれにより、約4ヶ月間の社会奉仕活動、1年弱の出場停止処分を言い渡された。)







