1999年のSantos Futebol Clubeのアウェーユニフォームです。
日本ではPELEやKAZUがいたことで大変有名なSANTOSですが、このころはなかなか優勝できない時代だったようです。
スポンサーのDUPRATは、背中にもはいっています。
チームエンブレムは、綺麗なし刺繍が施されています。
背中側のこのデザインが、とても良い感じです。
背番号の下の黄色のUMBROのロゴマークも洒落ています。
いつもとても奇抜なデザインでお馴染みのBRAGANTINOのユニフォームです。
今回のものもほんとに楽しいデザインとなっています(笑)
何がすごいってエンブレムが生地全体にプリントされていることです(@_@;)
なかなかこういう発想にはなりません。
それにエンブレムを微妙にぼかしてデザインしているところも面白いと思います。
キットメーカーは、私の好きなKANXAです。
このメーカーほんとにコレクターの心をくすぐるようなデザインのユニフォームをたくさん作ってくれています。
例えばこちら
KANXAの「K」の部分が聖火になっています。
エンブレムは発泡素材の貼り付けです。
こちらは参考画像ですが、スポンサー入りのものもあるようです。
PEUGEOTがかっこ良いですね。
こちらも参考画像ですが、スポンサー違いのものもあるようです。
こちらは参考画像です。
スポンサーと背番号が入っているとやはりかっこ良いですね。

このモデルの背番号が入っているタイプが、どうしても欲しかったんですよね。(背番号なしのタイプはすでに持っています。)
背番号に三本ラインが入っているところがadidasらしくてとってもかっこよいのです!
スポンサーは航空会社のTAMです。
エンブレムもとても丁寧な刺繍です。

ronaldoがいた頃のクルゼイロのawayユニフォームです。
これまでも結構探していたのですが、なかなかawayタイプが見つからず今回ようやく手にすることができました。
Coca-Colaスポンサーというところが、お気に入りです。
全てペンキのような塗料で印刷されています。
首元はボタンで止められるようになっています。
生地全体に南十字星のチームロゴの透かしが入っているところが特徴です。
お腹のあたりには本物かどうかはわかりませんが「ZICO」のサインが入っています。
クルゼイロでZICOサインというところが怪しいですが…
鑑定団で見て欲しいところです。
背番号が少し傷んでいますが、まだなんとか残っていて良かったです。
FINTAのロゴ入りです。
袖は縫製箇所が二つあります。
これは動きやすさを考えてのことでしょうか?
1908年創立のVilla Nova Atlético Clube は、ミナスジェライス州ノヴァ・リマにホームを置くサッカークラブです。
ホームスタジアムはCastor Cifuentes(能力15,000)です。
Goias州にあるVila Nova Futebol Clubeというチームもありますが、別のチームでした。
チームカラーは赤と白で、この縦縞模様のシャツと赤パンツ、赤ソックスがトレードマークです。
ほんとにブラジルにはたくさんのチームがあって、面白いですね。

ユニフォームのきっとスポンサーもPOKERという初めて聞くメーカーです。
首のタグも結構面白くて、凝ったつくりになっています。
襟の後ろにもキットスポンサー文字入りです。

MADE IN BRAZIL
背番号も消化プリントで印刷されています。
背番号にもしっかりロゴマークが入っているところもポイントです。
生地はポリエステル100%で、柔らかい生地です。
大変珍しい貴重なユニフォームを手に入れられてラッキーでした!
ブラジル・カンペオナート・セリエCのパイサンドゥSC1994ホームのユニフォームです。
ブラジルでは珍しく、まるでアルゼンチン代表のような、水色と白のストライプが美しいホームモデルが良く知られています。
このモデルはCoca-Colaがスポンサーだった時代です。
このシーズンはセリエAにいましたが、翌年降格することになります。
2002年にコパ・リベルタドーレスの決勝トーナメントまで勝ち進んだのが、クラブ絶頂期のようです。
背番号にもしっかりFINTAのロゴが入っているところが、良い感じです。
Paysanduなかなか良いユニフォームです。