非常に面白い幾何学模様のブラジル、カンペオナート・セリエAのアトレチコ・チャペコエンセ1997アウェイのユニフォームです。
今季からセリエAに昇格。
ブラジル南部サンタ・カタリナ州の人口20万人弱の町チャペコのクラブで、パラグアイとアルゼンチンと国境を接しています。
Kronosがサプライヤーなので、最初に見た時にはてっきりヨーロッパのクラブチームだとばかり思っていました。
緑のホームなので、愛称はパルメイラスと同じVerdaoです。
歴代のユニフォームがずらりと揃っていますヾ(*´∀`*)ノ

非常に面白い幾何学模様のブラジル、カンペオナート・セリエAのアトレチコ・チャペコエンセ1997アウェイのユニフォームです。
ブラジル南部サンタ・カタリナ州の人口20万人弱の町チャペコのクラブで、パラグアイとアルゼンチンと国境を接しています。
Kronosがサプライヤーなので、最初に見た時にはてっきりヨーロッパのクラブチームだとばかり思っていました。
緑のホームなので、愛称はパルメイラスと同じVerdaoです。


Botafogoの4枚目のユニフォームです。
92モデルは番号違いをすでに持っていましたが、このデザインが好きだったので番号違いで、 もう一枚オークションで落札しました。
何といってもCoca-Colaスポンサーが付いているところが、いかにもブラジルって感じで好きなのです。
そしてこちらの胸番号が専用のスペースまで設けられていてお洒落なのです。
かなり使用感があるので、もう一枚に比べると番号などに劣化があります。
でも、その分安価だったのでこれもOK。
10番の選手。
背番号にもかなりの劣化が見られますが、これはこれで波模様のようにも見えて面白いです。
ペンキのようなマーキングですが、しっかりumboroのロゴマークが入っています。
パイサンドゥSC(Paysandu Sport Club)、ブラジル・パラー州・ベレンを本拠地とするサッカークラブチームです。
このモデルはチーム創設90周年を記念して作られたもの。

paysanduは、これで3枚目です。水色のカラーもとっても美しくてデザインもお気に入りです。

90周年のワッペン、エンブレムの足はいつ見ても笑えます。FINTAのロゴマークは刺繍でかっこよくなっています。

背中は90周年にあわせて背番号も90番



ポンチ・プレッタ (Associação Atlética Ponte Preta) は、ブラジル・サンパウロ州・カンピーナス市を本拠地とするサッカークラブチーム。
1900年、Colégio Culto à Ciênciaの学生によって設立されました。ブラジルでも最も長い歴史を誇るクラブの一つですが、現在に至るまで主要タイトルを獲得したことはありません。
ライバルは同じカンピーナスのグアラニFC。
愛称のマカカは雌猿の事で、クラブのマスコットにもなっています。
なお、ポンチ・プレッタはポルトガル語で「黒い橋」を意味するとのこと。

エンブレムの「AAPP」だけ見ていったいどこのチームだろうと思っていたら「ポンチプレッタ」でした。
絶対ブラジルのチームだろうとは思っていたのですが、ポンチプレッタだとは思いませんでした。
この時のユニフォームの生地って結構ぺらぺらですぐに破れてしまいそうなものが多いのですが、このユニフォームもそんな懐かしい生地で出来ています。
襷部分は印刷かと思いきや、しっかり違う布で縫い合わせているあたりは、凄く細かい作業で、ブラジルでは珍しいのではないかと思います。

80年代のユニフォームだと思うのですが、この時代のブラジルクラブのユニフォームは大好きです。
なんだかとっても懐かしい香りがするのですよね。
今回もほんとによく手に入ったものです。

asicsのようなラインが入っています。

ブラジル全国選手権優勝5回、コパ・ド・ブラジル優勝3回、サンパウロ州選手権優勝26回、FIFAクラブ世界選手権(現・FIFAクラブワールドカップ)優勝2回等数々のタイトルを獲得しています。
ブラジル国内ではリオデジャネイロのCRフラメンゴに次いで、2番目に人気のあるクラブで、サンパウロ州では1番、人気のあるチームです。
熱狂的なサポーターを多く抱えることでも有名。
コリンチャンスといえば、私の中ではソクラテスのイメージが凄く強いですね。
最近では、少し太めのロナウドでしょうか(笑)
このユニフォームもよく目にするユニフォームです。
今回背番号入りのものが運よく手に入りました。
コリンチャンスのロゴマークとフラッグがデザインされた透かしがとってもきれいなユニフォームです。

背番号にもFINTAのロゴが入っているところが嬉しいポイント。
「KaLunga」はブラジルの文具、オフィス用品会社 http://www.kalunga.com.br/
90年代らしく見た目がとても派手でインパクトのあるVoltaRedondaFCのユニフォームです。

現在はカンピオナートブラジレイロのセリエDに属しています。
90年代に洋書でこのユニフォームを目にして衝撃を受けました。
まさか20年の時を経て、私の元にくるとは思いもしませんでした。
当時はチーム名すら知りませんでした。
キットメーカーは「CCS」
袖にもCCSが入っています。
背番号10入り。
背番号の入っている四角の部分だけ上から貼り付けられているようです。
デザイン的にとっても面白いユニフォームです。
スタジアムもしっかりチームカラーです。 Raulino de Oliveira