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04/05 YOKOGAWA MUSASHINO FC (H) 1 GK Match Issued L/S

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横川武蔵野FCのGK選手支給用ユニフォームです。これまでGKユニフォームを手に入れたことはなかったので、これが初めてのユニフォームとなります。それも選手支給品の新品未使用とはとてもラッキーです。
http://www.yokogawa-musashino.com/

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新品タグ付き。

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チームのサイトを見てみるとエンブレムの意味はこのようになっています。
「右上の2つの花は、武蔵野を象徴する『紫草』をモチーフにデザイン。小さい花と大きい花は、子供と大人を表し、子供から大人までのクラブであることを意味し、同時にそれぞれが花咲くことを願う。下のボールは、『人』という漢字で形成されており、地域に根ざしたクラブとして、地域の人々とともに発展していくことを意味づけている。

『紫草』とは・・・
・紫科の山野草・
・根は太く紫色で「紫根」と呼ばれ、名前の由来となった
・根は紫色の染料や薬用に使われる。
・夏に白い小花が咲く。」

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大石選手支給品です。

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JFLのエンブレムも丁寧な刺繍ワッペンです。

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背中はいたってシンプル

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SPERANZA FC TAKATSUKI RAGGAZZA (H) 18 Match Worn L/S

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私が指導していたチームのユニフォームを買い戻す形となりました。

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自分が指導していただけに思い出がたっぷり詰まったユニフォームです(*´∀`*)

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元々胸には「Panasonic」の文字が入っていました。

チーム名も最初は、松下パナソニック・ラガッツァという名称だったということが理由です。

その後、チームが市民クラブとなったため改名されたというわけです。

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この刺繍といい、すごく丁寧な作りのユニフォームであるということが、今更ながらに感じました。

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背中には「女の子たち」という意味の「RAGAZZA」と入っています。

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1990 HONDA FC (A) #8 adidas 本田技研

 本田技研FCのアウェイと思われるユニフォームです。
フランス代表のアウェーモデルと同タイプです。

本当はもうひとつのトリコロールのユニフォームが欲しかったのですが、落札出来ませんでした(>︿<。)

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HONDAのマークが、赤に青い淵でカッコ良いです!

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背番号は、フエルトのような生地です。

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92/96 CUP Model SHIMIZU S-PULSE (A) #6 puma

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「世界に羽ばたくクラブ」というデザインコンセプトのもと、ファッションデザイナーの故 安部兼章氏による世界地図のグラフィックが描かれているのが特徴です。

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本来は胸にJALマークとエスパルスのエンブレムがついています。

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日本のチームなのでもちろん日本が中心。

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袖にも本来はエスパルスロゴが入っています。

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このデザインを見たときは、ほんとにデザインの凄さに驚きました。

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そしてお茶目なのがしっかり「KENSHO」さんの名前もデザインされているところです(笑)

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パンツとセット。

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パンツの後ろにも地図が描かれているところが、流石です!

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94/95 COSMO OIL YOKKAICHI FC (H) Match Worn

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コスモ石油四日市FCの選手用のナンバーがないタイプです。
オークションで格安でGET出来てとてもラッキーでした!

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肩のトリコロールとCOSMO OILの文字が特徴的です。

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「別注」仕様です。

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本当は背中にCOSMO OILの文字が入っているのですが、消えています。

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すでに持っていたものと並べるとこんな感じです。

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今回GETしたほうが、毛羽立ちが少ないです。

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08/09 Japan SAMURAI BLUE (H) adidas

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このユニホームは「日本魂」をコンセプトに開発され、以前より色が薄くなった青(ジャパンブルー2008)に、アクセントカラーとしてエンブレムにも使用されているイエローが襟と袖に入っているのが特徴。

高温多湿のアジア圏での試合を考慮し、adidas社の新技術採用により「吸水速乾性」と「軽量性」を兼ね備えている。

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当時の代表候補選手たちから、「まず、着てみて感じたのは、とても薄くて軽いということ」(中村俊輔選手)、「実際に着た感じすごく軽くてびっくりした」(中田浩二選手)、「着心地もよく、デザインも一新し、ますます夏に向けて気合が入ってきた」(家長昭博選手)など、「軽さ」や「着心地の良さ」について評判も上々だった。

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新ユニフォームのテーマは「日本魂」。ユニフォーム中央の金色の線は、“さらなる高みへの飛翔”というコンセプト。
日本代表が日本らしく、世界の空へ羽ばたき、やがて自由に舞う様子を表現している。

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その“究極”の吸水速乾性は、アディダスジャパンが独自に開発した、最新テクノロジー「Fabric XTM」で実現した。それは、厚さ0.5ミリの中にミクロの吸水ポンプテクノロジーを搭載した新型軽量ファブリック。しかも生地肌面の構造が大小2層に重なる導水ループからなり、肌面から汗をすばやく吸い上げ、生地表面の広範囲に拡散する。多量に汗をかいても肌離れが良く、べとつかない。さらに乾きが速いため、軽量性も従来より20%向上した。

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この新ユニフォームは、国際親善試合「キリンチャレンジカップ2008 -All for 2010!-」から着用された。

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Yokogawa Musashino Football Club practice 34

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横河武蔵野FCこと横河武蔵野フットボールクラブ(よこがわむさしのフットボールクラブ、Yokogawa Musashino Football Club)は、東京都武蔵野市を本拠地とする、日本フットボールリーグ(JFL)に参加しているクラブチーム。

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首タグと腰のタグ。

裾に背番号が入っています。

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