GK用の半袖タイプです。
このシャツを見ただけでは、背番号がなければGK用とは思えませんね。
松本山雅FCを思いおこさせるきれいなグリーンです。
横川武蔵野FCのGK選手支給用ユニフォームです。これまでGKユニフォームを手に入れたことはなかったので、これが初めてのユニフォームとなります。それも選手支給品の新品未使用とはとてもラッキーです。
http://www.yokogawa-musashino.com/
新品タグ付き。

チームのサイトを見てみるとエンブレムの意味はこのようになっています。
「右上の2つの花は、武蔵野を象徴する『紫草』をモチーフにデザイン。小さい花と大きい花は、子供と大人を表し、子供から大人までのクラブであることを意味し、同時にそれぞれが花咲くことを願う。下のボールは、『人』という漢字で形成されており、地域に根ざしたクラブとして、地域の人々とともに発展していくことを意味づけている。
『紫草』とは・・・
・紫科の山野草・
・根は太く紫色で「紫根」と呼ばれ、名前の由来となった
・根は紫色の染料や薬用に使われる。
・夏に白い小花が咲く。」
大石選手支給品です。
JFLのエンブレムも丁寧な刺繍ワッペンです。
背中はいたってシンプル
このユニホームは「日本魂」をコンセプトに開発され、以前より色が薄くなった青(ジャパンブルー2008)に、アクセントカラーとしてエンブレムにも使用されているイエローが襟と袖に入っているのが特徴。
高温多湿のアジア圏での試合を考慮し、adidas社の新技術採用により「吸水速乾性」と「軽量性」を兼ね備えている。
当時の代表候補選手たちから、「まず、着てみて感じたのは、とても薄くて軽いということ」(中村俊輔選手)、「実際に着た感じすごく軽くてびっくりした」(中田浩二選手)、「着心地もよく、デザインも一新し、ますます夏に向けて気合が入ってきた」(家長昭博選手)など、「軽さ」や「着心地の良さ」について評判も上々だった。
新ユニフォームのテーマは「日本魂」。ユニフォーム中央の金色の線は、“さらなる高みへの飛翔”というコンセプト。
日本代表が日本らしく、世界の空へ羽ばたき、やがて自由に舞う様子を表現している。
その“究極”の吸水速乾性は、アディダスジャパンが独自に開発した、最新テクノロジー「Fabric XTM」で実現した。それは、厚さ0.5ミリの中にミクロの吸水ポンプテクノロジーを搭載した新型軽量ファブリック。しかも生地肌面の構造が大小2層に重なる導水ループからなり、肌面から汗をすばやく吸い上げ、生地表面の広範囲に拡散する。多量に汗をかいても肌離れが良く、べとつかない。さらに乾きが速いため、軽量性も従来より20%向上した。
この新ユニフォームは、国際親善試合「キリンチャレンジカップ2008 -All for 2010!-」から着用された。