




カードと同じようにセットのパンツもあるとさらにかっこよく見えます。こうなるとストッキングも欲しくなるのがコレクターの性ですね(*゚∀゚*)
松下電器サッカー部の選手用モデルです。
当時はこのデザインはかなり斬新なモデルでした。
どうしても手に入れたかったのですが、何せレプリカなどはなかった時代でしたから手に入った時は格別の喜びでした!!
天皇杯優勝モデルでもあります。
1990年の決勝戦で日産自動車を0-0の末PK戦で破り優勝しました。日産自動車の天皇杯3連覇を見事阻止しました。
胸の「MatsushitaElectric」の文字が最高にかっこいいです!
生地全体に散らばらせてあるひし形の配置が絶妙です。
色のバランスも最高!!
新品未使用の選手モデルは超貴重です(もちろんタグつき)
アシックスも旧マークです。
こちらは白のパンツと設置にしたバージョンです。
やっぱりブルーのパンツが締まりますね!

胸のスポンサーが藤原紀香ちゃんなんで迷わず購入してしまいました(@^▽^@)
彼女関西の人間なのに横浜のスポンサーになってしまうんですから…。
背番号はラッキー7で7番です。
当時の7番は後藤義一選手。

不死鳥の透かしも非常に良い感じで入っています。
裾にある「青いリボン」は、1998年の横浜フリューゲルス存続活動において、「青い翼運動」としてサポーターたちが身につけていた青いリボ ンに由来していいます。1998年シーズンの終盤からは、フリューゲルスの選手たちもユニフォームの袖にこのリボンをつけて試合に臨むなど「青いリボン」 はフリューゲルス存続活動、そして横浜FC創設の原動力となりました。また、下部にある「フェニックス」は不死永遠のシンボルであり、フリューゲルスの消 滅を受け、新しい市民クラブとして生まれ変わった横浜FCを象徴しています。このように、横浜FCのエンブレムには、このクラブの立ち上げにかかわったす べてに人たちの想いが込められています。
デザイン的にはシンプルですが、ファンの思いがしっかり詰まっています。
色合いも非常にきれいです。

ガイナーレ鳥取は、1983年に鳥取県米子市で創設された「鳥取教員団サッカー部」を前身とし、鳥取市、米子市、倉吉市、境港市を中心とする鳥取県全域をホームタウンとするプロサッカークラブです。
2010年にJFLで初優勝し、2011年よりJ2リーグに昇格。現在は、J3リーグで戦う。「『ガイナーレ魂』(自信・オープンマインド・全力・フェア・敬意・感謝・向上心・切磋琢磨・創意工夫・挑戦)を体現し、地域の人々と感動を共有すること」や「ガイナーレ魂を次世代に継承すること」をビジョンに掲げ、地域に根ざし、愛されるスポーツクラブになることを目指しています。全国、さらには世界に誇れるクラブになることを使命に、日本で一番人口の少ない県から、Jでのチャレンジを続けています。
鬼太郎ユニついにGET!!
なんせエンブレムが鬼太郎にいったん木綿に目玉親父ですからね。

それにこのデザイン生かしてるじゃないですか!
ザスパ草津ユニクロデザインモデル以来の衝撃でした。
色も大変きれいなグリーンで満足度さらにアップ!アウェーも欲しいなー。このユニは皆さんもGETしといたほうがいいですよ!
背中のスポンサーは皆生温泉ですからねー。
ザスパ草津の草津温泉もよかったですが、こちらもグッドですねー。温泉シリーズできればいいのになー

そこには「GAINARE」の文字が刻まれております。
愛称の「ガイナーレ」は方言で「大きな」という意味の「がいな」とイタリア語で「願う」を意味する「SPERARE」から作られた造語。