ガンバ大阪の稲本選手仕様です。
ルコックのユニフォームというのがお洒落でした。
方にもルコックのラインが入っています。

ガンバの試合を見るために久しぶりにこのユニフォームを着ていったのですが、背番号やPanasonicマークが相当劣化していたようで見事に剥がれてしまいました・・・(>_<)
やはり古いユニフォームは考えて着ないといけません。
むしろ着ない方が良いですね(^◇^;)










本来はこんな感じでマークが入っています。

ガンバ大阪の稲本選手仕様です。
ルコックのユニフォームというのがお洒落でした。
方にもルコックのラインが入っています。

ガンバの試合を見るために久しぶりにこのユニフォームを着ていったのですが、背番号やPanasonicマークが相当劣化していたようで見事に剥がれてしまいました・・・(>_<)
やはり古いユニフォームは考えて着ないといけません。
むしろ着ない方が良いですね(^◇^;)











現在のバニーズ京都です。
当時としては色合いもデザインもとても斬新で目立つユニフォームでした。
遠くから見てもすぐにわかるというのはチームとして良いですよね。
旭国際カントリークラブが親会社なので選手はキャディをしながらサッカーをやっていました。
1995年にチーム名を「旭国際バニーズ」から「宝塚バニーズ」に改称しています。
当時は私が指導していたチームのライバルチームで、いつも関西では、両チームでしのぎを削っていました。
このユニフォームは当時試合会場で限定で販売されていた実績もあるようですが、基本的に選手用と素材等は変わりがありません。
袖には「BUNNYS」ロゴが入っています。
バニーズの名称のとおりエンブレムにもウサギのマークが入っています。しかし当時遠くから見ているだけでは、何のエンブレムか全くわかりませんでした・・・(笑)。
キットスポンサーがmizunoということもあり、エンブレムのウサギの靴もランバードです(@^▽^@)
袖から脇にかけて描かれている幾何学模様がとてもGOODなので、この当時のユニフォームデザインがこのチームの中では一番好きです。
うちのチームから巣立っていった選手も当時このユニフォームを着て頑張っていたので、なおさらこのユニフォームには愛着があります。