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2011 GAMBA OSAKA 20th (H) #9 adriano umbro

2011年のガンバ大阪20執念記念ホームモデルです。
前年の左側にあった太いラインが中央になり、一層引き締まったデザインとなっています。
歴代の中でも結構このデザイン好きです。
背番号9番ADRIANO選手仕様です。
2011年の軌跡
J1リーグ 3位 (21勝7分6敗 70pt)
ヤマザキナビスコカップ:準決勝敗退
第91回天皇杯:3回戦敗退
AFC チャンピオンズリーグ:Round of 16 Matches
監督 西野朗
キャプテン 明神智和
副キャプテン 山口智
日本代表選出:遠藤保仁 宇佐美貴史
Jリーグアウォーズベストイレブン:遠藤保仁
2011年モデルには20周年記念ロゴが入っています。
よく見ると青い部分に橫ラインが入っています。
2011シーズンのスローガンです。
このときはまだ星は5つ
2ND
3RD
このPanasonic製のシェーバーの広告も笑えます。
みんな若いです!

2013 GAMBA OSAKA (H) #7 ENDO UMBRO Panasonic Signature

2012シーズンのJ1で最大のサプライズとなった、ガンバ大阪のJ2降格。
Jリーグ史上最長、10年間の監督在任期間でチームに多くのタイトルをもたらした西野朗氏に代わり、ブラジル人のセホーン監督が就任。ところが、ACLを含め開幕5連敗で新指揮官があっさり解任されると、後を受けたクラブ初のOB監督、松波正信監督もなかなか不調を脱することができず。家長、レアンドロという夏の大型補強により(いずれもレンタル)一旦は持ち直したかに見えたが、締まりのない守備は結局最後まで変わることなく、最終節の磐田戦、“前田遼一の呪い”の前にあえなく撃沈。リーグ最多の67ゴールをあげながら17位と、ある意味ガンバらしい壮絶な降格劇であった。
2013シーズンからは清水エスパルス前監督の長谷川健太氏が指揮を執り、見事J1復帰を果たし、その後の3冠に続く記念すべきユニフォームです。

Gamba Osaka Umbro 2013 Home
G大阪の2013モデル、ホーム(1st)はチームカラーである青と黒のストライプをベースに、新ユニフォームのデザインテーマ「Evolution BLUE(進化する青)」を水色に近いソニック(音速)ブルーを配したグラデーションで表現。

ソニックブルーはチームの象徴でもあるスピード感あるプレースタイルと、今年着工し2015年完成予定の新スタジアムの吹き抜け部分をイメージさせることから、「スタジアムの空(天=J1)へチームを導き飛躍する」という願いが込められている。

シャツの裾部分にはチームを愛するサポーターにガンバのチームカラーである“青い血”が流れていることを表現した、「blue blood run in our soul」のメッセージ入り。

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遠藤選手のサイン入りです。

こちらがawayユニフォーム。

 

背中にもサインが入っています。

とうとうパンツもGETしました!

2007 MITSUBISHI MIZUSHIMA FC (A) #18 Mach Worn JFL

ずっと欲しかったユニフォームの一枚である三菱水島の選手用ユニフォームです。

キットメーカーは、カルデリという香川の企業らしいです。

それに、なんと言ってもこの胸スポンサー!
三菱のトラックに乗るOh!くんが強烈!

この右側の選手ですね。

エンブレムもこの時期までは白1色

 

2016/17 JAPAN NATIONAL TEAM (H) #4 HONDA adidas SAMURAI BRUE

2016年に登場した日本代表本田選手モデルです。
結構この胸のグラデーションが好きで、90年代のモデルが好きな私にとっては久しぶりに購入したいと思えるデザインでした。
この前のモデルのピンクのデザインがどうしてもしっくりこなかったもんでなおさらです。

誰の番号にしようかとかなり思案しましたが、本田選手のものが一枚もなかったので、彼にすることにしました。
彼がピッチにいると、やっぱり何かしてくれる気がします。

今回はフルセットで揃えてみました。

2017.8.13 GAMBA OSAKA×EXPO (H) #7 ENDO UMBRO Panasonic

2017年8月13日のジュビロ磐田戦限定で着用した万博エキスポモデルです。
今回、遠藤選手のNAME&背番号を入れてもらいました。
やっぱり番号入ると断然かっこよくなりますね!

背中も太陽の塔としっかりリンクしたデザインとなっていますね。

この日の観戦時の様子です。
残念ながらこの時は負けてしまいました…

胸番号

この日に見たかった井手口選手は体調不良で残念ながら出場していませんでした…(;^ω^)

05/06 GAMBA OSAKA (H) #7 ENDO umbro Panasonic signature

2005年にJリーグにおいて初めてGAMBAOSAKAがタイトルを獲った時の遠藤選手のサイン入りユニフォームです。
この時のJリーグは5チームが最終節まで優勝争いをしていました。ガンバ大阪はそこで川崎に4-2で勝利し見事2位からの逆転優勝を果たしました。

この時は、遠藤選手の他に、アラウージョや大黒、フェルナンジーニョ、家長、宮本恒、橋本、山口、シジクレイ選手などが在籍していました。松波選手や實吉選手はサブにまだ入っていたころです。

優勝した瞬間の宮本選手の涙が忘れられません。

遠藤選手のサインは、少し消えかけです…(;^ω^)

92 GAMBA OSAKA (A) #4 adidas Panasonic Mach Worn

ガンバ大阪前身の松下電器産業サッカー部のJリーグ開幕前年のawayユニフォームです。
同じものでマーキングが剥がれたものは持っていたのですが、今回マーキングがなんとか残っていたユニフォームを手に入れることが出来ました。

背中もしっかりマーキングが残っています。
ちなみに選手実使用ユニフォームになります。

この写真を見るとチームエンブレムのところに胸番号が入っているので、この写真の時はまだ松下電器の時のものだと思われます。
その後正式にJリーグ加入が認められたので、ガンバのエンブレムが付けられたのだと思います。

awayはこちら↓
http://kimura.ciao.jp/kyorozo/?p=9103

homeもう一枚↓
http://kimura.ciao.jp/kyorozo/?p=6615

懐かしのガンバボーイ

松永選手

2017 GAMBA OSAKA ガンバ大阪 ACL (H) #7 ENDO UMBRO Panasonic

2017年は、ACLではグループリーグ敗退となったガンバ大阪のACLホームモデルです。
こちらは国内用アウェイの色違いデザインが採用されています。通常のホームと比べると青のイメージが強く出ているモデルとなっています。

背番号7で遠藤選手モデルにしました。

【カラー】ブラック
【素材】ポリエステル
【ブランド】アンブロ
【種別】ユニフォーム
【親分類】レプリカウェア

エンブレムの下には日の丸が入っています。

右袖にはACLのエンブレム入り

2008年のACLチャンピオンの証

2018年はACLには、久しぶりに出れませんが、なんとか2019年には、再びACLでガンバ旋風を起こして欲しいです!

2017 JAPAN NATIONAL TEAM MEMORIAL VS SIRIA (H) ADIDAS climacool

このようなコンセプトのもとに作られた限定2万枚の日本代表ユニフォーム。
ブルーの発色はとても良いと思います。
しかし、あの頃のデザインを踏襲しているとは言え、あまりカッコよさを感じないのは私だけなのでしょうか。
でも背番号を入れるともっと良くなりそうなので、番号を入れに行きたいと思っています。

両袖には懐かしの炎のマーク入り。

96 COSMO OIL YOKKAICHI FC (H) #16 asics Mach Worn S/S

コスモ石油四日市FCの選手仕様のアウェーモデルです。
長袖はすでにご紹介していましたが、今回半袖も入手したので改めて半袖も公開です!

90年代は特に面白いデザインのユニフォームが出てきた時代で、このコスモも当時としてはかなり珍しいデザインでした。
今では川崎フロンターレのアウェイユニフォームがペンキをこぼしたようなデザインになっていますが、走りはやはりこのコスモのユニフォームでしょう。

チーム自体も無くなってしまったので、幻のチームユニフォームと言えます。

パンツもしっかり付いています。

パンツのデザインも同じようにペンキをこぼしたようになっていて面白いデザインです。

背中部分も袖にかけてきれいなトリコロールが描かれています。

両袖には「四日市」のマークとワールドカップ招致ワッペンがついています。