+ Asia & Oceania, + JAPAN, GOODS, └─GAMBA OSAKA 1995 GAMBA OSAKA SIGNATURE BALL adidas 2022年2月15日 kyorozo コメントする 1995年のガンバ大阪の選手2名のサインボールです。何かをオークションで手に入れたときにおまけでついていたものだったと思います。 当時の2番って誰だろう・・・ 26番も誰なのでしょう・・・(^◇^;)
+ Asia & Oceania, + JAPAN, Uniform, └─GAMBA OSAKA 2015 GAMBA OSAKA (H) #33 OGURA UMBRO Panasonic 2022年2月13日 kyorozo コメントする 2015シーズンのオーセンティックユニフォームが無かったのと、最近33番という番号にとっても縁があることもあって、GETしました。小椋祥平選手のことは全然知りませんでした・・・(^◇^;)ACLとのかけもちのため、チーム強化として、横浜Fマリノスから獲得しています。3冠の翌年なのでチームに対する期待も高かった時代ですね。 2012年にクラブ史上初のJ2降格という悪夢を経験したガンバ大阪ですが、2014年シーズンはクラブは2度目のJ1優勝だけでなく、ヤマザキナビスコップ、さらには天皇杯も制し、2000年の鹿島アントラーズ以来となる三冠を達成しました。2015シーズンはACLとの掛け持ちとなるため、FW赤嶺真吾(仙台)、MF小椋祥平(横浜FM)などを獲得し、チームは2008年以来となるアジア制覇を狙いました。 awayユニを着ているのが小椋祥平選手です。 ホームは、ガンバの特徴でもある「スピード感のあるパスサッカー」を表現すべく、チームカラーの青を用いた、稲妻を想起させるグラデーションストライプを採用されています。同じくチームカラーである黒の比率を従来より多く用いることで、そのスピード感がより際立つデザインに仕上げられています。 MF小椋祥平選手。2015-2016シーズンにガンバ大阪二在籍。<小椋 祥平(オグラ ショウヘイ)選手 プロフィール>■生年月日 1985.9.8(31 歳)■出身地 千葉県■ポジション MF■身長/体重 174cm/67kg■利き足 右足■血液型 B型■チーム経歴 2004~2007 水戸ホーリーホック 2008~2014 横浜F・マリノス 2015~2015.7 ガンバ大阪 2015.8~2015.12 モンテディオ山形(期限付き移籍) 2016 ガンバ大阪■本人のコメント「2年間応援有難うございました。あまりガンバの力にはなれませんでしたが、またサポーターやファンの皆さんにプレーする姿を見てもらえるよう頑張りたいと思いますので、これからも応援よろしくお願いいたします。」 昨年の三冠によりエンブレム上の星は3つ増え、計8つに。星の中にはタイトルの獲得年が入れられており、「08」と入った大きな星はACLチャンピオンの証。
+ Asia & Oceania, + JAPAN, GOODS, └─Matsushita Electric FC Matsushita Electric Football Club Colored paper/Signature 2022年2月8日 kyorozo コメントする 松下電器FCのチームサイン色紙です。佐々木博和選手や久高選手のサインもあります。永島選手はどれだろう~この時代のチーム色紙まで持っている人は、なかなかいないでしょうか(*^▽^*)
+ Asia & Oceania, + JAPAN, + JAPAN SAMURAI BLUE, Uniform 2022 JAPAN SAMURAI BLUE (H) #9 MINAMINO ADIDAS 2022年2月2日 kyorozo コメントする 2022.2.1 カタールWCアジア最終予選vsサウジアラビア戦 2-0 日本代表勝利南野選手が最終予選でようやく決めてくれました。気持ちで押し込んだゴールでした。一点は一点。この一点でずいぶん楽に試合を進めることが出来ました。今までこのユニフォームをなかなかお披露目できませんでしたが、やっと日の目を見ることが出来ました! nameはMINAMINOではなくTAKUMIです。背番号も10番ではなく9番。 GKにはじかれてもおかしくなかったシュートですが、入るときには入るのです! サウジアラビア戦のスタメン。長友選手めちゃくちゃ頑張って良い仕事してました!! 日本晴れひとりひとりの選手やサポーターが見てきた空が一つにつながり、雲ひとつない最高の青空“日本晴れ”に向かっていく。サッカー日本代表が、日本中に希望を与える日本晴れの空の様な存在であって欲しいという願いが込められています。 まだ9番を背負ってプレーしていた南野選手。 日本晴れ 侍魂 オークションで落札したので、このようなネーミングになっています。
+ Asia & Oceania, + JAPAN, Uniform, └─GAMBA OSAKA 2012.9.15 GAMBA OSAKA EXPO (H) #14 MYOJIN UMBRO Panasonic 万博蹴結 Limited Edition Uniform 2022年1月23日 kyorozo コメントする 2012年9月15日アルビレックス新潟戦の1試合のみ着用されたガンバ大阪の1DAY MATCHユニの明神選手仕様です。Jリーグのガンバ大阪となでしこリーグのスペランツァFC大阪高槻との同日開催を記念して作られた【万博蹴結】ユニフォームでもあります。記念モデルらしい金色を基調としたモデルに所々G大阪カラーの青黒が配色されアクセントになっています。 背番号の書体が素敵です。やはり番号は各チームの特徴が出ている方が個性があって良いと思います。そういう意味では、今のJリーグの決まった書体とJマーク入りはちょっと残念ですね。 今や芸能人色がすっかり濃くなった丸山選手の顔も見えますね。痩せてるし(*゚∀゚*) 全体がゴールドという配色も、ガンバにしては思い切ったと思います。 こうしてしっかり日付とスタジアム名が入っているとわかりやすいですね。 明神選手は中盤の守備の要で、玄人好みのプレーヤーでした。それほど目立つプレーヤーではないですが、無くてはならないプレイヤーです。今野選手もそういうタイプですね。
+ Asia & Oceania, + JAPAN, Uniform, └─GAMBA OSAKA 2020 GAMBA OSAKA (H)#39 WATANABE UMBRO Panasonic 2022年1月4日 kyorozo コメントする 2018シーズンに神戸からガンバ大阪にやってきた渡邉千真選手の2020シーズンモデルです。このシーズンの2020年10月7日、第10節・サガン鳥栖戦にて史上15人目となるJ1通算100得点を達成しています。千真選手は肝心なところでしっかりゴールを決めてくれている印象があります。2021シーズンには残念ながら横浜FCに移籍しました。 2020年の軌跡明治安田生命J1リーグ 2位(20勝5分9敗 65pt)第100回天皇杯:準優勝YBCルヴァンカップ:グループステージDグループ2位監督 宮本恒靖キャプテン 三浦弦太Jリーグアウォーズ優秀選手賞:東口順昭、井手口陽介Jリーグアウォーズ優秀監督賞:宮本恒靖Jリーグアウォーズフェアプレー賞 この縦縞のグラデーションがとても美しくて綺麗なデザインです。 今のJリーグのマークより各チームのエンブレムデザインの方が背番号も断然かっこ良いと思います。
+ Asia & Oceania, + JAPAN, Uniform, └─Japan Univ Osaka UNIVERSITY OF HEALTH AND SPORTS SCIENCES (H) #23 ASICS 大阪体育大学 2021年12月4日 kyorozo コメントする 懐かしいデザインの大阪体育大学サッカー部の男子チームユニフォームです。ASICSのこのストライプ入りのラグラン袖のこのデザインが一番好きですね。かなりこれまでも入手しようと頑張ってたのですがなかなかうまくタイミングが合わず今回ようやくGETできました! 背番号の書体もASICS独自の書体で我々年代からすると、この書体がとてもしっくりきてまた復活して欲しいと思うほどです。 男性チームは亀さんマークのエンブレムで女子チームは鶴さんマークのエンブレムです。 別注仕様になっているところがコレクター心をくすぐります。
+ Asia & Oceania, + JAPAN, Uniform, └─FURUKAWA FC 80-90 FURUKAWA F.C. (H) #23 ASICS Practise? 2021年7月23日 kyorozo コメントする 80年代から90年代の古河電工サッカークラブのおそらく練習用のユニフォームです。オランダのAJAXを彷彿させるデザインです。胸のゼブラマークがお洒落です。それにこの水色と青の組み合わせが素晴らしいです。 背中は前面に比べて背番号などの痛みも少なくて良かったです。 古河電工のユニフォームは当時としてはとてもお洒落でお気に入りの一枚となっています。 背番号やチーム名は当時らしくビニール製のものの貼り付けです。 ゼブラマークはなんとか残っていました。 背番号にキットスポンサーのロゴマークが入っているのが当時ではかなり珍しかったです。
+ Asia & Oceania, + JAPAN, Uniform, └─GAMBA OSAKA 2016 GAMBAOSAKA (H) #23 GOYA UMBRO Pnasonic 2021年7月22日 kyorozo コメントする 2016年に関西学院大学からガンバ大阪に入ったときの呉屋大翔選手のサイン入りユニフォームです。ガンバ大阪の新スタジアムが完成した記念にスタジアムの透かしが入ったデザインです。2016年3月6日に1stステージ第2節ヴァンフォーレ甲府戦に後半から途中出場し公式戦デビューを果たしています。4月24日の1stステージ第8節のアビスパ福岡戦でJ1リーグ初先発。10月22日の2ndステージ第15節・横浜F・マリノス戦ではスタメンで起用され、その次の試合となった29日の2ndステージ第16節・アルビレックス新潟戦でJ1リーグ初得点を挙げています。(Wikipediaより) 2016年の軌跡明治安田生命J1リーグ1stステージ 6位(7勝3分7敗 24pt)明治安田生命J1リーグ2ndステージ 4位(10勝4分3敗 34pt)明治安田生命J1リーグ 年間4位第96回天皇杯:ベスト8YBCルヴァンカップ:準優勝ゼロックススーパーカップ:準優勝AFC チャンピオンズリーグ:予選敗退監督 長谷川健太キャプテン 遠藤保仁副キャプテン 倉田秋日本代表選出:東口順昭、藤春廣輝、宇佐美貴史リオデジャネイロオリンピック(U-23):予選敗退出場:藤春廣輝、井手口陽介Jリーグアウォーズベストヤングプレーヤー賞:井手口陽介Jリーグアウォーズ最優秀育成クラブ賞YBCルヴァンカップニューヒーロー賞:井手口陽介 前列中央が呉屋選手。若き日の堂安選手もいます。
+ Asia & Oceania, + JAPAN, + JAPAN SAMURAI BLUE, Uniform 1987 JAPAN NATIONAL TEAM (H) SAMURAI BLUE ADIDAS 2020年8月21日 kyorozo コメントする 当時としては斬新なデザインのユニフォームでした。サッカーマガジンの表紙になっていたので懐かしくて手に入れた日本代表モデルです。 左から越後選手、武田選手、堀池選手、前が松山選手。