PERUのCiencianoのwalon製ユニフォームです。
Ciencianoはマチュピチュの透かしが入っているユニフォームで有名で、私も好きなチームの一つです。
今回のユニフォームには、残念ながらマチュピチュの透かしは入っていませんが、CiencianoということでGETしました。
現在?あのRonaldinhoも在籍しています。


スポンサーは韓国の電化製品メーカーのLG電子。





PERUのCiencianoのwalon製ユニフォームです。
Ciencianoはマチュピチュの透かしが入っているユニフォームで有名で、私も好きなチームの一つです。
今回のユニフォームには、残念ながらマチュピチュの透かしは入っていませんが、CiencianoということでGETしました。
現在?あのRonaldinhoも在籍しています。


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当日、吹田スタジアムに向かう途中に撮影したチキンラーメンラッピングモノレールと太陽の塔との軌跡コラボ写真。
到着した時のスタジアム。
ここから見事に客席はいっぱいになりました。
8月13日ジュビロ磐田戦に吹田スタジアムまで行ってきました!
しっかりこちらの限定ガンバエキスポのシャツもいただきました!
3万5千人の観客が入っていたのですが、ガンバのファンの9割方の人がこれを来ていたので、すごい光景でしたよ(笑)
肝心の試合の方は8割方攻めていたのに、中村俊輔選手のFK二発に沈められた感じです(^_^;)
せめて一点でも取ってくれたらみんなでこのシャツで喜べたのになぁ~(o゚ω゚)チーン
ユニフォームの胸元はPanasonicが入っています。
首元にもしっかり対戦相手と日時が入っていて、こだわった作りとなっています。
サポーターの証の12番入り

袖にもumbroロゴが入っています。
太陽の塔の顔がとっても大きくてインパクトがあります。
背中にもしっかり背番号が入っています。
太陽の塔の背面の絵も同じように入っています。
ユニフォームと違って、裾にはスポンサーがたくさん入っています。
びっくりしたのが、よく見ると背番号には、ユニフォームと同じようにGAMBAのロゴの透かしが入っているのです!
このこだわりに脱帽~
ガンバ大阪が1970年に開催された大阪万博の象徴の太陽の塔とコラボすることが決定しました。
http://www2.gamba-osaka.net/ticket/gambaexpo2017.html
それに伴って選手が8月13日にジュビロ磐田戦でこれを記念したユニフォームを着用することになりました。
私は基本的に発売直後に定価で購入することは本当に希なんですが、今回はこのデザインが素晴らしいことから予約購入し、それが昨日届きましたので、速報としてアップさせていただきます。
袋に入っているだけでワクワクしますね。(((o(*゚▽゚*)o)))
やっぱり実物はとってもかっこよいですね。
太陽の塔もこのようにグレーがかった写真にすると不思議とウルトラマンを彷彿させます。

本当は背番号を入れたかったのですが、8月13日の試合に来ていければと思っていたので入れていません。
また後日ショップで入れてもらいたいと思っています。
ちなみに当日券を持っていくとホーム側の客席のみレプリカシャツがもらえます!
こちらも狙っています!
今回ご紹介するのはClub de Regatas Vasco da Gamaの2015-16シーズンのhomeモデルです。 awayだと思っていたらなんとhomeでした。
Vascoは、1898年創立のブラジル・リオデジャネイロを本拠地とする伝統的レガッタ・クラブから始まった世界有数の名門スポーツクラブで、クラブ名はポルトガルの探検家、ヴァスコ・ダ・ガマに由来し、ポルトガル系移民によって作られたクラブとしても有名ですよね。
神戸のKAMOに行った時に特価で販売されていたことと、背番号入りだったので、飛びついて(笑)購入しました。
年代違いのawayモデルもあったのですが、こちらの方がかっこよかったのでこちらに決定!

2015年でクラブ創立100周年となるヴァスコ・ダ・ガマの2015-16年の新ユニフォームの胸スポンサーはブラジル連邦貯蓄銀行「caixa」サプライヤーは「umbro」。
ホームは黒基調に白の襷模様、襷の上部に8つの星が飾られ、襟と袖口にも白が使われています。アウェイは白基調に黒の襷模様で襟と袖口に黒が使用されています。
綺麗な刺繍になっているところも良い感じです。

選手着用モデルは袖口にもスポンサがーついています。

こちらのモデルには袖口にも100周年記念と入っています。



こういうタグが付いているのも購入意欲をそそりますね。


選手着用モデルは背番号の上にもスポンサーが入っています。

背番号内にもスポンサーが入っているところもポイント高いです。
背番号にチームエンブレムが入っているのも最近では当たり前になりましたね。

脇のところのこのデザインも面白いです。
隠れミッキーみたいです(笑)

今回のVASCOなかなか良いユニフォームで良かったです!
こちらも今やオークションでもなかなか出てこなくなった、89-90シーズンのInternazionale Milano のHOMEユニフォームです。
本来は左胸の星の下がスクデットが付いていたと思われます。
元々インテルのユニフォームはそれほど数を持っていなかったのですが、MecSportのインテルユニを手にしてから、こちらも欲しくなってなんとかGETしました。
1986年にペッレグリーニ会長はユーヴェに黄金時代を築いたジョヴァンニ・トラパットーニ監督を招聘し、インテルの復活を託します。
最初の2年間は結果が出ませんでしたが、1988-89シーズン、勝負弱さをドイツ人ローター・マテウスの”ゲルマン魂”を注入することにより補填し、ファケッティ引退以降不在となっていた左SBを同じドイツ人のアンドレアス・ブレーメで埋め、生え抜きのワルター・ゼンガ、ジュゼッペ・ベルゴミ、リッカールド・フェッリ、若手のニコラ・ベルティ、アルゼンチン人のラモン・ディアス、得点王に輝いたアルド・セレーナなどを擁し、スクデットを獲得しました。 この時のスクデットは勝ち点が勝ち=2の制度の下では最高記録となる58(34試合26勝6分2敗。現在のシステムでは84)、アウェー最多勝ち点26(17試合11勝4分2敗。現在のシステムでは37)、アウェー最多勝利など数々の当時のリーグ記録を塗りかえるものでした。
89-90シーズンではドイツ人のユルゲン・クリンスマンを迎え、ドイツトリオを中心としたインテルはスーペルコッパ・イタリアーナを制し、今度こそ黄金時代の再来かと思わせたが、それも一瞬の栄光に過ぎませんでした。
このユニフォームはそのドイツ人トリオが活躍したシーズンのモノになります。
マテウス、クリンスマン、ブレーメ
胸元にはこの当時お馴染みのMiSURA。
MiSURAの部分はフロッキー素材の貼り付けになっています。
文字の赤い丸がポイントで可愛いですね。
ベルゴミ
エンブレムも星も直刺繍になっています。
実際にはここがスクデットなんですけどね。
選手用は右袖にこのインテルのエンブレムが入っています。
選手用のスクデットも直刺繍になっています。
参考画像はこちら↓
http://www.maglieinrete.it/Inter.htm
クリンスマン
この写真を見てもMiSURAは貼り付けになっています。
丸首のCORINTHIANSのkalungaユニフォームだというので、大して調べもせずにオークションで落札してしまいました(^_^;)
1985-88年のCORINTHIANSのホームユニフォームです。
調べてみるとこのユニフォームは、topperがCorinthiansをスポンサードし始めたのが1981年からで、Kalungaが胸に入ったのが1985年~89年となっています。1989年については袖にサンパウロ州?のチャンピオンエンブレムが付いているので、これは1985-88年のTOPPERモデルを模したユニフォームだと思われます。PANTANAL製となっているので、もしかしたらレアもの!?と思ったんですけどね。
まあ、せっかくなのでこれもアップすることにしました。
TOPPER製だとおそらくかなりの値段になると思います。

とはいえかなりこのシャツも当時の作りとしてはしっかりとした作りとなっています。
生地も光沢があり当時としては画期的だと思います。
エンブレムはプリントになっています。
Pantanal製


参考画像ですが、こちらは1989年モデル。
こちらもかなり珍しいレアユニフォームです。
長友選手加入ですっかり日本でもメジャーになっていますが、1984-85シーズンのインテルミラノのホームユニフォームです。
当時はドイツ代表の顔でもあり、日本でも有名だったルンメニゲ選手が在籍していました。
生地が毛糸のような素材になっているところが、特徴的です。
ブルーの色合いもとても深くて美しいです。
Karl-Heinz Rummenigge
1984-87年までINTELに在籍していました。

MiSURAはイタリアの全粒分のビスケット&クラッカーのようです。
背番号は入っていません。
こちらがawayタイプ。
ブルーの色合いが現在のものとはまたひと味違っていて、とっても綺麗で美しいです。
MecSportも滅多に登場しないブランドです。
MADE IN ITALY
薄くてわかりにくいですが、イタリア代表でも活躍していたベルゴミ選手のサイン入りです。
Giuseppe Bergomi
アップで見ると生地の感じも伝わるでしょうか?
このMecSportのロゴマークの刺繍も良い感じです。
この頃の蛇のエンブレムもお気に入りです。
財団法人 日本サッカー協会とサッカー日本代表オフィシャルサプライヤーのアディダス ジャパンが2011年12月26日、「2014 FIFA ワールドカップブラジル(TM)」出場を目指すSAMURAI BLUE(サッカー日本代表)の新オフィシャルユニフォームをさいたまスーパーアリーナで発表しました。
この時には、なでしこジャパンやフットサル日本代表の新ユニフォームも併せて披露され、約2000名のサポーターが集ったほか、被災地から50名の子ども達が招待されました。
このユニフォームは「2014 FIFA ワールドカップブラジル大会」出場を目指し、サッカー日本代表のオフィシャルユニフォームを一新しました。
新ユニフォームは、アジア3次予選およびアジア最終予選で着用し、日本中の思いを一つに束ねる気持ちを表す「結束」がデザインコンセプトになっています。
日本中の思いを一つに束ねる気持ちを表す「結束」がデザインコンセプト。日本全国の絆を表した「結束の一本線」、ジャパンディープブルーを配した「結束のカラー」、選手とサポーターを繋げるメッセージをユニフォームに施した「結束のメッセージ」の3つをキーワードにしている。SAMURAI BLUEはレッド、なでしこジャパンはピンク、フットサル日本代表はイエローの一本線をユニフォームのフロントにデザイン。日本中を繋ぐ思いが、この一本線に込められている。
2014 FIFAワールドカップ ブラジル大会予選突破
日本全国の絆を表した「結束の一本線」、ジャパンディープブルーを配した「結束のカラー」、選手とサポーターを繋げるメッセージをユニフォームに施した「結束のメッセージ」の3つをキーワードにしています。
SAMURAI BLUEはレッド、なでしこジャパンはピンク、フットサル日本代表はイエローの一本線をユニフォームのフロントにデザインにしており、震災からの復興を願う日本中を繋ぐ思いが、この一本線に込められています。
こちらは前田遼一選手仕様となっています。
1984-89シーズンのBARCAのMAYBAawayモデルです。
本当にオークションでも滅多に見ることがないモデルで、このサイズでそこそこ安価で手に入ったのが信じられないくらい貴重なモデルです。
これでホームモデルとともに、セットで揃いました。
http://kimura.ciao.jp/kyorozo/?p=898

マラドーナが在籍していたことでも有名です。
BARCAのMARADONAといえばこのMAYBAモデルが頭に浮かぶほど有名ですね。
これで10番が入っていたら、さらに良かったのですけどね。
脇の部分がメッシュ仕様になっているのも当時は斬新でした。
MAYBA
エンブレムもいかにも刺繍という感じの仕様となっています。