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2017 GAMBA OSAKA ガンバ大阪 ACL (H) #7 ENDO UMBRO Panasonic

2017年は、ACLではグループリーグ敗退となったガンバ大阪のACLホームモデルです。
こちらは国内用アウェイの色違いデザインが採用されています。通常のホームと比べると青のイメージが強く出ているモデルとなっています。

背番号7で遠藤選手モデルにしました。

【カラー】ブラック
【素材】ポリエステル
【ブランド】アンブロ
【種別】ユニフォーム
【親分類】レプリカウェア

エンブレムの下には日の丸が入っています。

右袖にはACLのエンブレム入り

2008年のACLチャンピオンの証

2018年はACLには、久しぶりに出れませんが、なんとか2019年には、再びACLでガンバ旋風を起こして欲しいです!

2015 GAMBA OSAKA (H) #3 NISHINO UMBRO Panasonic

3冠を達成した翌シーズンのガンバ大阪のホームユニフォームの西野貴治選手モデルです。

アンブロがスポンサーで、2015シーズンの「ガンバ大阪」のスローガンである「Moving G(ムービング ジー)」とも連動した躍動感のあるデザイン等を採用し、選手を後押しする想いがユニホームに込められています。
袖には前シーズンのJリーグ王者の証のゴールドワッペンを付け、胸のエンブレムの星の数は2014年に3冠を達成したことで、5個から8個へ増えています。 新ユニホームは、2015年1月24日のインドネシア遠征「Panasonic Cup INDONESIA 2015」より着用されています。

「ガンバ大阪」の特徴でもある「スピード感のあるパスサッカー」。ホームユニホームでは、そのスピード感を表現すべく、チームカラーの”青”を用いた、稲妻を想起させるグラデーションストライプを採用。
同じくチームカラーである”黒”の比率を従来より多く用いることで、そのスピード感がより際立つデザインとなっています。また、伝統ある「ガンバ大阪」の1997年当時のユニホームをインスパイアさせる白襟を採用しています。

http://www.umbro-jp.com/special/20150113_gamba.html

このグラデーションのストライプがとてもカッコ良いデザインだと思うユニフォームです。

西野貴晴選手は、各年代の日本代表にも選ばれていた選手でこの年も活躍を期待されていましたが、開幕直後に左第5中足骨骨折により全治3カ月と診断され戦線離脱しています。終盤に何とか復帰して出場していますが、翌シーズンからはガンバ大阪U23で出場しています。現在はJEF千葉のレンタル移籍を経て、再びガンバ大阪に復帰しています。

 

星が一気に三つ増えて八つに

Jリーグチャンピオンの証がカッコ良いです。

YOKOHAMA, JAPAN – FEBRUARY 28: Gamba Osaka,winner of FUJI XEROX Super cup 2015 after the FUJI XEROX SUPER CUP 2015 match between Gamba Osaka and Urawa Red Diamonds at Nissan Stadium on February 28, 2015 in Yokohama, Japan. (Photo by Masashi Hara/Getty Images)

この年は天皇杯を獲りました!

宇佐美選手もノリノリの時です。

2017.8.13 GAMBA OSAKA × EXPO #12 LIMITED SHIRTS ガンバエキスポTシャツ

当日、吹田スタジアムに向かう途中に撮影したチキンラーメンラッピングモノレールと太陽の塔との軌跡コラボ写真。

到着した時のスタジアム。
ここから見事に客席はいっぱいになりました。

8月13日ジュビロ磐田戦に吹田スタジアムまで行ってきました!
しっかりこちらの限定ガンバエキスポのシャツもいただきました!

3万5千人の観客が入っていたのですが、ガンバのファンの9割方の人がこれを来ていたので、すごい光景でしたよ(笑)

肝心の試合の方は8割方攻めていたのに、中村俊輔選手のFK二発に沈められた感じです(^_^;)

せめて一点でも取ってくれたらみんなでこのシャツで喜べたのになぁ~(o゚ω゚)チーン

ユニフォームの胸元はPanasonicが入っています。

首元にもしっかり対戦相手と日時が入っていて、こだわった作りとなっています。

サポーターの証の12番入り

 

袖にもumbroロゴが入っています。

太陽の塔の顔がとっても大きくてインパクトがあります。

 

 

背中にもしっかり背番号が入っています。

太陽の塔の背面の絵も同じように入っています。

ユニフォームと違って、裾にはスポンサーがたくさん入っています。

びっくりしたのが、よく見ると背番号には、ユニフォームと同じようにGAMBAのロゴの透かしが入っているのです!

このこだわりに脱帽~

 

 

 

2017.8.13 GAMBA OSAKA (H)「GAMBA EXPO」ガンバエキスポ No Number

ガンバ大阪が1970年に開催された大阪万博の象徴の太陽の塔とコラボすることが決定しました。

http://www2.gamba-osaka.net/ticket/gambaexpo2017.html

それに伴って選手が8月13日にジュビロ磐田戦でこれを記念したユニフォームを着用することになりました。

私は基本的に発売直後に定価で購入することは本当に希なんですが、今回はこのデザインが素晴らしいことから予約購入し、それが昨日届きましたので、速報としてアップさせていただきます。

袋に入っているだけでワクワクしますね。(((o(*゚▽゚*)o)))

やっぱり実物はとってもかっこよいですね。

太陽の塔もこのようにグレーがかった写真にすると不思議とウルトラマンを彷彿させます。

HDRtist HDR Rendering – http://www.ohanaware.com/hdrtist/

本当は背番号を入れたかったのですが、8月13日の試合に来ていければと思っていたので入れていません。
また後日ショップで入れてもらいたいと思っています。

 

ちなみに当日券を持っていくとホーム側の客席のみレプリカシャツがもらえます!

こちらも狙っています!

2016 GAMBA OSAKA (H) UMBRO Panasonic

2016年のガンバ大阪のホームモデルです。
この年に一般からも募金を募って完成した市立吹田サッカースタジアムがお腹に描かれています。
デザインコンセプトは「EX(エックス)-BLUE(ブルー)〜大阪を胸に〜」とし、このシーズンから新たなホームスタジアム(市立吹田サッカースタジアム)で活躍するガンバ大阪を表現しています。

しかし、この年は残念ながらタイトルには後一歩のところで届かず、宇佐美選手もこの1stシーズン終了後にドイツに旅立ちました。

いまノリに乗っている堂安律選手もこのシーズンに飛び級でトップ昇格を果たしています。
藤本淳吾選手やアデミウソン選手もこの年に加入しています。

チームスローガン:Ambition

市立吹田サッカースタジアム

袖には2015年からユニフォームにスポンサードしている大建工業

2003年の2ndシーズンからスポンサとなっているお馴染みの「ロート製薬」

2011 GAMBA OSAKA (3RD) 7 ENDO 20TH ANNIV. UMBRO Panasonic

蛍光イエローが斬新な20周年を記念して作られたガンバ大阪の3RDモデルの遠藤選手仕様です。
このイエローはサルファイエローというそうです。

ベース素材はウーブン素材を使用。
従来のユニホームに比べ20%軽量化されています。

右袖にガンバ大阪の優勝回数を示す5つの「V(ヴィクトリー)」をかたどった20周年の記念ワッペンつき

胸のエンブレムが高周波ワッペン
重圧感を持ちながらさらなる軽量化が図られています。

焼肉の「でん」

 

 

92 GAMBA OSAKA (Matsushita Electric) (H) #15 MatchWorn adidas Panasonic

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92年のJリーグが開幕する前年のGAMBA大阪(松下電工)の選手着用モデルです。
市場でもなかなか目にすることが無いので、非常に珍しいモデルです。
このモデルのどうタイプのawayモデルは持っていたのですが、今回HOMEモデルも手に入れることが出来ました。

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92年モデルの量産された肩から大きな三本線が入ったタイプです。

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しかしこのモデルは市販用と違って、肩の三本ラインは外側のラインのみとなっており、貼り付けタイプではなくプリントタイプとなっています。
awayモデルは胸のPanasonicの文字が完全にはがれてしまっていましたが、このhomeモデルはかろうじて残っています。

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胸には、懐かしのGAMBA boyのエンブレム。

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内側には「ORDER MADE」タグつきです。

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袖には「GAMBA OSAKA」のロゴ入り。

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背中には背番号の跡だけが残っています。
背番号だけ改めて貼り付けたいところです。

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肩の三本ラインも、表側より若干短めです。

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92 GAMBA OSAKA (A) MatchWorn adidas Panasonic

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Jリーグが開幕する前年に松下電器がJリーグ入りにあわせてガンバ大阪に改名してリーグ参入を決定した時のモデル。

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このユニフォームも非常に貴重です。

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肩の三本ラインが当時のadidasの主要モデルで、日本代表もこの肩の3本ラインが入ったモデルでした。

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実際には胸元に「Panasonic」のロゴが入っているのですが、はがれてしまっています。

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背番号は、剥がれてしまっています。

実際には背中には背番号の下に「National/Panasonic」の
文字が入っています。

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92/94 GAMBA OSAKA Cup (H) 13 match worn

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ガンバ大阪のカップ戦用モデルです。

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選手用には裾に大きさを示す刺繍が入っているようです。

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エンブレムは少し擦り切れていますが、比較的番号やロゴマークなどはきれいに残っています。

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袖口にはGAMBAのロゴマーク入り。

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反対の袖口にはJリーグのマークがプリントされています。

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前面と同じように縦にストライプの透かしが入っています。

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そして背番号の下には「おなじみの「National/Panasonic」の文字入り。

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94/96 GAMBA OSAKA Cup (H) 13 match worn

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ガンバの歴代ユニフォームの中でも人気のユニフォームです。

選手用はオークションでもかなりの人気商品なのでなかなか安価では手に入りません。
今回は番号等が擦り切れているため、かなり安価で手に入れることが出来ました。

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当時はリーグ戦用はmizunoで統一されていて、CUP戦のみ各チームの契約キットスポンサーのユニフォームを着用できました。

ガンバはadidasだったので、このユニフォームというわけですね。

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選手用の証の「ORDER MADE」タグと選手用にのみ貼り付けられた肩バッチ。

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全体の稲妻の透かしが面白いです。

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背番号の下には、「National/Panasonic」ロゴは入っています。

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